愛の無い間違った教育が日本を大衰退に導いた
★意味なしの 文字の羅列の 記事有りて・・新聞悲し、時代終焉 時代は確実に激変ド真ん中
今のマスコミは新聞だけではなくあらゆるマスメディアが・・オワコンのマスゴミと化して居る。価値より害悪が爆増の現実がある。ふー、特にネットメディアはもう9割はクズ、テレビは99%クズ、新聞は99%クズ、書籍は約5割が悪書であり真に価値ある良書は1割程度
商業主義は"悪いもの"ほどガンガン金掛けて大宣伝をしている不思議が存在する。ふー
世の中に活字(良書・新聞・情報誌・ペーパー・ファクトの最新ネット記事等)を読み込まなくて成功した人など皆無である。しかし、日本人の多くは・・”読む”・・と云う事の意味を理解出来ていないと思われる節が多々見受けられる。
参考図書:書籍『AI vs.教科書が読めない子どもたち』(東洋経済新報社)今の中高生の3分の1は、簡単な文章が読めない。
さらにこれは小中学生だけの問題では無い事も判明している⇒日本人の現役世代の27.7%は「日本語読解力の習熟度がレベル2以下」で、例えば「図書館で目録を指示通りに検索し、指定された書名の著者を検索できない!
日本の教育は七五三と言われて久しい・・小学校で3割が落ちこぼれ、中学生で5割が落ちこぼれ、高校生で7割が落ちこぼれる。落ちこぼれた時点がその人間の最高の知識レベルとなる。
そして書く事も・・その意味が全く伝わらない書き方を平気でする、手前勝手すぎる書き手が多いように見受けられる。特に新聞の記者(記述者)の劣化が甚だしい。38ページの新聞で読むに足る記事は平均0.5ページ程度しか無い。そしてこの意味がある0.5ぺージは外国新聞や論文の翻訳が多い。
37.5ページが全く意味の無い活字の羅列に占められている。平均0.5ページであるから時折38ページ無意味な悲しき時がある。特に日曜日の新聞は無意味な事が多い。もうここまで来ると新聞は地球温暖化のゴミ増産企業の公害レベルである。
それでも砂漠の中の砂金一粒なんて事も有るので購読を大不満ながら継続をしている。若き頃は5紙全部を読み込んでいたが・・さすがに現在は日本経済新聞1紙のみで十分と判断した。それでも0.5ページ分しか価値が無い。ふー
大学教授等のペーパー(論文)なども多く読み込むが・・こいつ頭悪いかも!・・なんて思う事が多々ある。無駄が多すぎて読みにくくやたら文字数だけが多い伝えたい事が理解出来ない論文が多見される。
書籍を読み込むのも・・・今の多くの若者が勘違いをしている、ただ、ただ、文字ズラをピクチャーの様に読んでいる(見ているダケ)ケースが多々見受けられる。その意味を深掘りしてリアリティー有る価値に高める思考回路が全く働かせる事が出来ないと思われる。
知り得た初めての情報を自分の脳の中に蓄積された長期記憶と照らし合わせながら、比較しながら、まさに化学反応が起きたような・さらに同様の多くの他文献に当たりながら・・新しい価値として自分の脳にインプットする必要がある。私が若者に勧めている1冊のこれは!!!と思った書籍は最低3度読み直し、著者の訴えたいことを感じながら、その深掘りをして行間の価値、行間の訴える所に気付き・・深く、深く、読み込まなければ読書とは言わない。
解りやすく言えば・・・読書(良書)から得た知識で自分自身の考え方や行動に具体的な変化(アップデート)行動変容が無ければ・・読書・・とは言わない。
良書とは著者の執筆時の人生の最大の価値、パフォーマンスがしたためられた著者の長年の人生の最高峰の知恵と気付きと利他心が込められている超貴重で有りがたきものなのですよ!敬意をこめて感じて学び知恵として生かさなければ著者に申し訳ない。たった1000〜3000円程度で著者の人生そのものの英知を授かる事が出来るのですから・・・
私がほぼ毎日書くこのブログでも本当にどれだけの人が真に理解しているか、時々心配になる事がある。
★実業の、価値を生むなり、生きる意味・・・真なる学び、生きる基なり
読み考え書き考え行動しさらに考える・・この繰り返しの上に真なる価値の意味が決まる。