日本のマスゴミは腐りきっている⇒不都合な事は全部隠蔽
【人類が絶滅しても、地球は新たな生命を育くむ】⇒ゴジラが生まれる可能性はあり得る⇒それが原発、原爆・・・以下その詳細サイトとその一部を下記に抜粋
http://www.labornetjp.org/news/2023/0418inoti
1979年福島第一原発と同型の米国のスリーマイル島原子力発電所で大きな事故が起こった、その原子炉圧力容器の中の以下の記述が恐ろしい。
圧力容器の蓋があけられ、水底深く沈んでいる破壊された燃料の取り出し作業が始まった。しかし、作業を始めたとたんに、うごめく物体によって中が見えなくなってしまったのである。そこは、人間であればおそらく一分以内で死んでしまうほど強烈な放射線が飛び交っている場所である。「さながら夏の腐った池のようだった」と作業員が報告したその物体とは、なんと生きものであった。
単細胞の微生物から、バクテリア、菌類、そしてワカメのような藻類までが、炉心の中に増殖し繁茂していたのである。それを発見した作業員の驚きと、戦慄は察して余りある。結局、作業を進行させるために、過酸化水素(薬局ではオキシドールとして売っている殺菌剤)を投入して、その生きものは殺される。
しかし、一度殺されたはずのその生きものは驚異的な生命力で再三再四復活し、以降何ヵ月にもわたって、作業の妨害を続けるのである。人間からみれば、ぞっとするほどの恐ろしさである。しかし、どんなに強い放射能汚染があっても、新しく生命を育む生きものたちが存在していたのである。生命は、人間の想像をはるかにこえてたくましかった。
★上記と同様の可能性は日本の福島第一原発の中でも起きている可能性が大である。この様な地球に無い生命体が原子力事故により世の中に漏れ出たら・・・自然界はどうなるのか?
★恐ろしき、未知の生き物、生まれ出て・・・人類絶える、因果応報 バカは死ななきゃ治らない