「もっといいクルマを作る車屋だ!!!」で会社を潰す?
昭和のボンボン氏の俺たちは「もっといいクルマを作る車屋だ!!!」を現代2023年の語に訳すると、「もっといい馬車作る馬車やだ!!!!」そんな事言う前に馬の糞(CO2)何とかしろと言いたい。
馬車の馬の金具が走るとすれてシャン、シャン、シャンと良い音を奏でた⇒それが馬車の音の良さであった⇒それが今はエンジン音
日本の大企業のボンボン氏本気のBEV(日本価格600〜650万円〜)(今の今発売された新型BEVは内容殆ど同じで880万円〜940万円とか⇒CD値最悪のこんなの買うやつ日本人ダケ)昨年発売の日本価格600〜650万円のBEVがあまりにも売れないので日本価格の半額で投げ売りと云う情報の他に下記の様な売り方もネットニュースにあった。以下そのニュースサイト
https://kuruma-news.jp/post/632594
広東省深セン市の日本の大企業のディーラーでは「BEVを1台購入するとICE車(日本車名びーなんちゃら)を1台プレゼントする」というキャンペーンを打ち出し、SNS上で大きな話題
他のディーラーでは通常19万9800元(邦貨換算:約384万3000円⇐日本定価の59%)のBEVを、各種値引き策を適用させて11万3800元(約218万9000円⇐日本定価の33.6%)で販売するという例も存在。
もう日本の軽四並みの価格で発売間もない(本格発売後6カ月経過)中型SUVのBEVを投げ売り状態の様である。
この中型BEVはWLTPモードによる航続距離は470kmと発表していたボンボン氏が社長の大メーカーの公表数値に対し、ノルウェーの電気自動車専門のウェブサイトが2度の実走行(高速走行25%、郊外路走行70%、都市部走行5%)で確認したところ、318km(カタログ値の67%)が限界距離、高速道路のみの走行だともっと短距離で性能はさらに下がる。
そして充電も1日の長距離走行で2度までは遅くとも何とか充電するが3度目以降は上記のニュースサイトが実験した様に極端に遅くなる。
確かに性能が極端に悪い訳であるから価格も性能並みに引き下げなければ売れないのは当然の事だが、それにしても日本での販売は中国の2倍以上の価格で日本人をバカにしている。それでも平気で買う日本人と云うバカが存在する。
ネット時代には世界中の情報が一気に拡散する事をこの日本の大企業の経営者は理解して居るのだろうかね?頭も行動も昭和のママかもね?
★恐ろしき、日本人皆、信じたる・・・ボンボン様の、大企業なり ド性悪民族の末路とは?
言葉は全方位戦略なんて言って居るがリチュームの全個体電池の壁にぶち当たり、その他の事はまるで無し。
大昔の成功余韻に酔いしれたままの日本人の大愚とド性悪と悪党性・・恐ろしきかなである。さらに日本の凋落は確実に続くイノベーション皆無の現実がある。
ナトリウムイオン電池等の革新電池の中国特許、世界の過半EV・再エネ向け、日米にとてつもなく先行、特許の評価は日米を圧倒。今後2〜3年以内に普及が始まる革新電池の主導権争いで、中国が日米に先行確実。
革新電池関連の特許22年12月時点で有効な特許は全体で9862件。このうち有効な特許を持つ企業や研究機関を国別で集計すると、首位は中国で5486件と5割強、その他は圧倒的に少なく1/5の日本(1192件)、米国(719件)、韓国(595件)、フランス(128件)
ナトリウムイオン電池材料コストは6〜7割。ナトリウムイオン電池の有効特許を評価すると、中国は10年間で109倍に伸び、米国や日本の2〜3倍。車載電池の世界最大手、寧徳時代新能源科技(CATL)が23年にナトリウムイオン電池を量産し、EVに供給する計画を公表。
★研究を、軽視するなり、日本人・・・時代遅れの、政治屋跋扈 政治屋(盲目の船長)を全部取り換えないと日本は確実に沈没する。
★★★さらに・・製造現場のカイゼン、カイゼン、カイゼンなんて叫び続けてきたカイゼンが大得意なはずの日本のボンボン氏の大企業・・・ここに来て、そのカイゼンやカンバン方式までも時代遅れになっている事に気付きもしない。そもそもカイゼンなんて本質的には現状維持の最適解を求める事しか出来ない事⇒イノベーションでも何でもん無い!
もうビークルは今の今即刻半額以下で作らないと生き残れない時代に確実に入っているのに・・その事さえ気付きもしない。オールドスタイルに固執して・・・アポトーシス・・・を選んでいる。
★★★さらに・・販売も超非効率のオールドスタイルを維持すると2023年4月初めにボンボン53氏が宣言、もうクルマなんて売れないし、ビークルでさえ・・ネット直販が普通になっている勝ち組に学ぼうともしない。ダイナミックプライシングをガンガン仕掛けて・・売り上げの爆増を実現している。
1車種のBEVを月間13000台売るテスラとボンボン企業の半額投げ売り含む200〜台程度・・販売台数は「130対2」!…数字で見るとはっきりわかる「テスラとの絶望的な差」ボンボン氏の大企業大好きの寄生虫の様な忖度モーター茶―ナリスト(⇐誤変換では無い)さえ忖度しながら心配をしている。以下その記事
https://gendai.media/articles/-/107041
★★★さらに・・その先はスターリンク等の衛星システムでビークルの稼働率を上げる、移動のインフラ化やMaaS化は確実に実行される近未来がまもなく数年後には来る。なぜか?イーロンの起業理念は人類を温暖化から救う事だからである。インフラ化し稼働率を上げたらCO2の排出量は激減して1/3〜1/10になる。
1人を1km輸送するのに、自家用乗用車では約147gのCO2が排出されるが、鉄道では約19g、バスでは約 51g、航空では約109gであり、公共交通機関は自家用乗用車に比べて輸送量あたりの排出量が少ないと云われている。
スターリンク等の衛星コントロールシステムはBEVやMaaSやCASEやXGと相まって公共交通機関の不便(シームレス不便)を劇的に改善する事は間違いない。
★オラオラの、大好きおらは、我が道を・・・ひたすら進み、糞瓶(ガメ)ドボン まぁ〜人それぞれ