シンプルイズベストSimple is best⇒原理原則
シンプルイズベストSimple is best⇒原理原則 下記のモノをシンプル順に並べよ!!!!
動かない事 徒歩 自転車 公共交通機関 BEV ディーゼル車 ガソリン車 、水素エンジン車、水素EV車 エクステンダーエンジンEV車 ハイブリッド車 PHEV
利口バカの典型⇒簡単な事、簡単に出来る事をわざわざ難しくして金を儲ける輩⇒あらゆる事に共通の事である。
2022年末純エンジン車を完全に淘汰することになる『ユーロ7』が欧州議会で決定⇒期限は2025年7月。継続生産車も純エンジンの予期間2年の2027年7月最新の排気ガス基準も、排気管の内側にススが付く。これらすべてユーロ7だとアウト!ブレーキダストもアウトとの事
欧州を始めとして先進世界ではBEVに爆速の加速度が付く事は間違いない事、日本の豊田商店の欧州のシェアは11%程度だから関係ないなんて言う人が居たら確実にアホーである。
すでに日本の自動車メーカーの凋落は激速で進みつつ有り、その原因の根はとてつもなく深い、事実アメリカ販売ではトヨタは首位をGMの1割減で明け渡し、世界最大級の家電IT見本市「CES」では日本のメーカーの出店はソニー、ホンダだけで欧州のボッシュを始め最先端部品メーカーは大量に出展、日本のホンダ以外の自動車メーカーも部品メーカーも出店無し、出店できる程の技術が皆無で出店を見合わせている。近年CESはCASEの見本市と化している傾向が大
世界の異常気象が爆増して居る今の今・・・温暖化防止のBEV化とグリーンエネルギー化は世界中避けては通れない⇒そして人間はリアル移動を最小限にして、かつBEVの稼働率を5%程度から爆上げ50%程度、10倍に高める必要は不可欠⇒BEVのインフラ化⇒BEVが1/5〜1/10まで激減すると云う事である。
もちろん、余裕がある富裕層は自分の豪華特注BEV(動くリビング)を個人で今と同じ様に所有する事になるであろう。
114年前に馬車が自動車に20年で移行したように・・・今の今、エンジンからモーターへ確実に移行する。そして1輪1モーターが普通の時代となり、4輪が4輪とも独自で制御されるビークルになる。すでに複数の最先端メーカーでは市販前提のプロトタイプが完成し製品化が模索されている。
4輪独自制御は、その場回頭も出来るし真横移動も出来るし路面も4輪が4輪とも1輪つづ独自で駆動力や駆動方向も含めて、クルマが瞬時にどの方向にも、どの角度でも斜めになったまま移動可能、四輪独立懸架となる。内輪差を制御するデファレンシャルギヤやシャフトも不必要になる。すでにそのような商品がアメリカや中国から発売されつつある。
今の今の技術でも半径1キロ圏内の全てのビークルが相互通信して絶対にぶつからない様にする事だって可能な時代でもある。もうビークルなんてインフラになる時代が確実に来ている。
そしてもっと大きな変化は・・・人の移動が8割無くなる世の中になると云う近未来である。メタバースで仕事をし、メタバースで買い物をし、メタバースで旅行をし、メタバースで診療を受ける時代がすぐそこまで来ているのである。会社と云う組織体もその形を大きく変えていく事は間違いない事である。
人間の健康管理だってアップルウオッチが進化して人の活動量診断やバイタルチェックや、AI冷蔵庫による栄養チェックや日々のポチの買い物による栄養バランスチェックやAIトイレによる排泄物からの健康チェックやウイルスチェックや免疫チェック・・吐く息や体液からのがん検診だって可能である。
日本人のバカは現状維持でやらないダケである。またはバカ過ぎてやる事が理解出来ない低能。変化や進化が大嫌いなド性悪先送り民族の悲しさでもある。
プロジェクト単位で最適人財が離合集散するWEB3.0の世の中となる。それの調整をAIがロスなく出来る時代がすぐそこまで来ている。当然、労働者のスキルも各種能力別に数値化される事は間違いない近未来である。
いまこの世の中に存在するハード的な価値は・・・住空間を除きその多くが価値を失い、ノスタルジーの価値のみの存在となる。もう我が家では車から始まるハード製品は日用品を除いてすべてノスタルジーの価値のみで所有をしている⇒全く無くなっても実生活には何にも困らない。
すでに我が家は究極のリゾートとなっている。ニューノーマル時代になり我が家の物理的人間の移動の9割は無くなるっている。私が昔から言って居る様に、あるお客様に10年程前に宣言した・・・「家と云う空間は究極のリゾート」でなければならない・・・これは真実であり、つい最近お引渡ししたお客様も、この私の言葉の意味が新築に引っ越しをして初めて体感し真に理解出来たと大きく感動をしていた。
特に日本社会のド性悪民族と成り下がったストレス世界一の日本と云う社会では・・・家と云う空間の重要性はさらにその価値を増している。
今後はまともな精神を維持して人間らしく生きる為には・・・家と云う究極のリゾート空間に9割、四季折々の各地の大自然のプライベート空間に1割存在すると云う生き方がベストな生き方となる!!!
もちろん、仕事も確実に家と大自然の中での創作活動が9割以上のウエイトにならざるを得ない。その他の仕事はロボットとAIの分担となる。
大恐慌のさなかの1930年、経済学者のジョン・メイナード・ケインズは「孫の世代の経済的可能性」という講演で予言「百年後(2030年)、一日に3時間働けば十分に生きていける社会がやってくるだろう」しかし日本人は、ケインズの予測した百年後の世界を生きながら、毎日8時間以上を労働に投入⇒残業を入れれば大企業など12時間以上かも?
真実は「ケインズの予測は実現した。社会を営んでいくために必要な仕事=エッセンシャルワークはすでに一日3時間も働けば十分。残りの仕事は、社会に何らかの価値も意味ももたらすことのない『無用の仕事』をやっているにすぎない」⇒特に大企業程、無駄な会議や無駄すぎる分厚い資料や調整と云う組織内営業が大好きな日本人はその傾向が大
労働生産性の高い真の先進国の優良企業では、すでに週休3日の週労働20時間が実現して居る。
今後AIがさらに進化し、ロボット化が普及しDX社会となり壮大な無駄が排除されれば週労働15時間は容易に実現可能となるであろう。もちろん、日本は世界最遅で取り残され外圧での実現となる。
同じアウトプットが出る方式や働き方や道具等々が有る場合には・・・最もシンプルで簡単な方式が選択される原理原則が存在する。
エンジン車よりBEVなんて当たり前の事⇒BEVで動くより⇒メタバースで処理するなんて当たり前の事
ハイブリッドさえ複雑な訳であるから本来の価値は無い(製造から運用、廃棄まで入れればCO2爆増)、ましてや水素エンジンなんて原理原則的にはあり得ない方式である。
すでに私はコロナ前よりの移動と比較して移動の9割以上を削減出来ているが全く困る事は無い。もう自家用のクルマなんて全く不要なモノと成り下がっている。過去の延長線上で必要とノスタルジーに影響されているに過ぎない。
ポチで買えるモノをわざわざ環境に最悪の内燃機関の車で、大気を汚染しまくり自分の人生の貴重な時間を消耗して買いに行く様な人間に価値は無い⇒時代に淘汰される人間(ゴミ)で有る事は間違いない事である。
★ゴミくずの、多き日本の、ド衰退・・・天は必ず、ゴミ排除なり 原理原則
★数年後、バカほど動く、愚行有り・・・地球に負荷を、かけて滅びる 温暖化防止⇒無駄の排除
★楽しみは、心の動き、ならばこそ・・・モノからコトへ、激減のモノ 既存製造業に未来など無い
★命あり、真に価値ある、衣食住・・・学びて無駄を、排除ぞ不可避 2000キロのモノで60キロを動かす、しかも稼働率最低5%なんて超不効率な事はやめなければ人類が亡ぶ!
★今の今、ディスラプションの、ド真ん中・・・古きを捨てず、延命不可避 変化が大嫌いの負のDNAの呪縛から真に学び離脱出来た者のみが生き残る。