寒気到来⇒そして同様の経済の大寒気が来る⇒日本が最大
日本人は環境対策の重要性を真に理解出来ない民族なのだろう・・・近未来激変不可避・・が理解不能
確実に炭素税が付加される近未来、そして貿易にも国境炭素税の導入は不可避である。日本経済の大黒柱・・・自動車・・・それが環境対応ニュービークルとなり自動車と呼称されるものは売れなくなる。
2022年の世界新車販売台数は8060万台で前年から1%減少。中国での4%近くの伸びが、米国での8%減、欧州での7%減 2022年は電気自動車(EV)の世界販売台数が68%増加と大幅に伸び、初めて自動車販売全体の10%約780万台に達した。
2022年末12月には中国が25%、中国の新エネルギー車の12月の生産は前年同月比51.8%増の79.5万台、販売は51.8%増の81.4万台。 内訳として、電気自動車(EV)の生産は36.5%増の60万台、販売は37.7%増62.4万台⇒欧州では補助金が切れるドイツが50%の駆け込みの電動化(BEV+PHEV)となった。
世界は中国メーカーを中心に爆速でBEV化が進んでいる。世界のこの流れはもう止まらないだろう。ボトルネックのパーツの半導体とバッテリーが確保できれば、ドンドンBEV化はさらに加速度を付けて進む。しかも世界で中国がレアーメタルからバッテリーまでの大部分のシェアを確保している。
日本は中国からバッテリーを恵んでもらって居る状態、日本は完全に時代感を見誤った事は確実な事実であろう。もうこの遅れは如何に努力しようとも追いつく事は不可能と推定される。
そして日本製のBEVの性能は・・目を覆いたくなる程低性能、世界の先進BEVに対して日本製は充電時間が2倍、1回の充電(30分間)での走行増加距離が先進BEVの1/2程度の約120キロ戦後、そして電費が3割悪い、街乗り専用で基本遠出は無理かもね?しかも価格が高い⇒こんなもの誰が買うのか!!!下請けに強引に売りつけるしか無い。
★ぼんぼんの、判断ミスの、大罪は・・・万死にあたい、罪不可避也 哀れ550万人の労働者
日本は昭和の後半からの衰退の方程式に次々と日本の主要産業が陥って壊滅している事を繰り返し続けて居る、等々、今回はド衰退の方程式にズッポリハマったのが自動車産業になると云う事だろう。日本はもう世界に向けて売るものが殆ど無くなる状態である。一部、売り上げ額の少ない素材や製造装置のみを残す事になりそうである。ふー
その衰退の首謀者が・・・ボンボン族と利口バカ族である。俺様一番族が日本をダメにし続けて居る。
日本は原理原則が全く機能しない異様な空気感が支配する信賞必罰が無い不思議な愚民国家である事は明治以降の歴史が証明している。たまたま、第二次世界大戦の朝鮮戦争特需でアメリカの下請けをすることで成長出来た、たまたまを実力と感じ違いをしてしまって・・・大衰退の今の今でも日本人は優秀と云う勘違いが延々と続いてい居る。
中国人でも普通に出来る事が全く出来ない、日本人はジェット機1台、BEV1台、パソコン1台、スマホ1台さえマトモニ作る事さえ出来ないほどのチープな技術力とダラ遅れの知能しかない民族に下落した事を日本人全員が理解し反省しない限り、今後世界とまともに競争する事さえ出来ないであろう、最先端の量子コンピューターやAIや最先端半導体など日本製は夢のまた夢になってしまって居る事に気付くべきである。
★ノスタルジー、過去の栄光、拘りて・・・真なる学び、放棄の大愚 哀れ12500万人のド性悪