分相応が全く理解不能な・・・虚勢のメンタリティー
人間とは勘違いをする過ちを犯しやすい生き物・・・さもありなん・・・ふー
日本中タガが緩んでしまったのか天文学的な大借金にさらに大借金を積み重ねて日本中でバラまきまくっている・・・多重債務者が自暴自棄になりカード会社やサラ金から借りまくり最後の大豪華パーティーをしている光景に見えてしまう。・・・借金で首が回らなくなったホーが自殺前にやる様な最後のアホ行為!!!
普通なら1回で受かる日本の宅建レベルのアメリカの司法試験、なんとか合格でホッ、色ボケバカ娘の親も親である。バカ娘が生まれた原因が判るようである。バカ娘親の住居の以下ネット記事
*************日本国は債務超過国と云う事を理解して居ない*************
総工費は約34億6600万円。これとは別に、19年2月に完成し、ご一家が工事中に住まわれていた「御仮寓所」の総工費はおよそ9億8千万円(合計44億円超)で、こちらは事務所や収蔵庫として活用されるといい、
「すべて合わせると、今回の大改修で色ボケ娘の親に関連する建物の延べ面積は5500平方メートルを超え、昨年6月末に改修された日本の象徴の約5290平方メートルに、匹敵する広さとなりました」
「宮邸の改修が半年ほど遅れたのは、工事の途中で紀子妃殿下がイレギュラーな“リクエスト”をなさったことも一因です。妃殿下は作業の進捗状況をお確かめになるため、しばしば現場に足を運ばれていたのですが、その際に『内装に金(きん)を多く使ってほしい』と注文なさっていた。何でも、会見などに用いる大きな部屋にお使いになりたいというご意向でした」
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宮内庁と云う役所は何をやっているのか・・・元民間人のわがままを許しバカ増殖して世界に恥をさらす為の役所なのか???
普通の日本人の1住宅当たり居住室数,居住室の畳数及び延べ面積(居住室のほか玄関,トイレ,台所などを含めた住宅の床面積の合計)をみると,それぞれ4.67室,32.70畳,94.13平方メートル⇒皇嗣さんちは58.4軒分の広さ、値段は150倍
皇室費は儀式、国賓・公賓等の接遇、行幸啓、外国ご訪問など皇室の公的ご活動等に必要な経費、皇室用財産の管理に必要な経費、皇居等の施設の整備に必要な経費などで、令和4年度は、67億2,477万円です
宮内庁の運営のために必要な人件費・事務費などが主なもので、令和4年度は、120億6,077万円です
天皇制を維持するための宮内庁だけの予算でも年間約188兆円、皇族の総数は17名・・1人当たり年間平均11億円を使っている事になる。さらにこれ以外に皇族の警備費等なども莫大にかかると予測される。
色ボケ娘夫婦の警備費が年間で8億円を超え、それを報償費(外務省の使途未開示金)で払うとなると、在外公館の報償費17億円の半分が消える!!!
世界の皇族が予算削減を自らしているのを見ると・・天文学的な借金爆増不可避国であり債務超過国日本も・・象徴さん維持の為にジャブジャブマネーのままで本当に良いのか????
皇族制を持つ国が世界では約30か国程度在るとの事だが、大衰退国は大衰退国にふさわしい象徴が良いような気がするが????
皇族さえも・・・日本人のメンタリティーがそのまま継承されている様である、虚勢と自己過大評価
借金を、際限無くし、する愚か・・・象徴さえも、借金まみれ 虚構の豪華宮殿に住む人・・プーさんと同じマインドの象徴を持つ国、日本である。