巨悪に毒を食らわされるばぁ〜〜か過ぎる小悪人の国、日本
たった1/1260(カルト教団統一教会の実働部隊)の人間が日本の政治を恣意的に大幅に悪化させることが可能な国とは???腐りきった巨悪政治屋を選び続ける悪党(小悪〜中悪)国民の国の行く末とは???
もう隣国の韓国より日本の労働者の年収は1〜2割も低くなってしまった⇒鈍すれば貧す・・の方程式通りである。韓国との差はさらに開き、台湾にも追い越される事は間違いなさそうである。
GDPも4位のドイツに追いつかれた・・日本人一人当たりのGDPはドイツの0.66しかない。
そんな衰退国にした首謀者を・・山ほど税金(借金)をかけて国葬にするのだからもう・・日本人はアホーを通り越してバカを超越したカルト教団の信者そのものである。
日本人の中では極少のまともな考え方が出来る貴方には貴方と家族の人生を守るために下記の2冊は是非熟読して理解してほしいと思います。
★食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 単行本 安部 司 (著)
★食品の裏側2 実態編―やっぱり大好き食品添加物 安部 司 (著)
食品の安全性や危険性が良く理解できるし、それよりも日本の食品行政に携わる多くの官僚や御用学者や政治屋の悪辣な魂胆(日本人を搾取する)が理解できます⇒日本と云う国の本質が良く理解できる⇒本質⇒一般国民は洗脳した上での搾取の対象であり、如何に上手く搾取するか!!!が理解出来る。
それと、貴方が何も危険と感じない日本の商業主義の本質も理解できます。日本は不都合な真実だらけの国・・・と云う事です。
例えばアメリカ人は、成長ホルモンを使用して飼育された牛肉・乳製品を極端に嫌がる。台湾では、アメリカからの「成長促進剤・ラクトパミン」を使って飼育された牛肉の輸入を強制され、それを反対する国民が大規模な「NO輸入デモ」で大反対。世界では「食材」に対する安全意識が高い。有害だと感じるモノは絶対に食べない。
日本では全く真逆の現象⇒安全なんてどうでもよい、気にもかけない⇒安いが一番。
政治家、官僚、企業の多くが商業主義に汚染され「今だけ、金だけ、自分だけ」⇒日本は世界中の最も危ない食材が輸入される「有毒作物・最終処分場」。
日本国内のスーパーや外食店では輸入牛肉に国際的に使用が禁止されている「成長ホルモン・エストロゲン」で飼育された商品が無表示で使われている⇒高級店でも大企業経営店は安い輸入肉を加工して油脂や添加物を注入したり硬い繊維を裁断して・・日本製の高級肉・・と同じ味や触感への偽装は普通に行われている。
成長ホルモンには、発がん性物質や、直接、アレルギーを引き起こす成分が含まれる⇒日本だけが先進国ではガンが増え続けている現象と一致する。
バカ過ぎる政治が50年余も続き原理原則大違反の日本が「世界一飢餓に脆弱な国⇒食料自給率先進国最低37%」農業従事者はたったの2%以下、しかも高齢となり放置されている。
日本の国内では「エストロゲン」という成長ホルモンは、牛の飼育法的に禁止⇒しかし輸入肉となるとなぜか?問題なしとなる不思議⇒成長ホルモンを使うと、「早く太らせて“4割も安く”生産できる」⇒4割も利益のかさ上げ可能⇒世界中のどこから入った肉も「日本向けの肉は危ない」と、搾取側に居た元農水省官僚が告発。
2020年から牛肉の関税が低下⇒安くなった⇒日本の消費者は、従来の1.5倍も“アメリカの牛肉”を消費⇒世界的に拒否されている「発ガン性の物質」を、日本では知らされていない現実“エストロゲン”や“成長ホルモン”の危険性を知らない⇒安い牛肉が買えるなら買う⇒政治家も官僚も御用学者もマスコミも沈黙⇒高給取りのこいつら自身は安全な高級国産肉を食す。
アメリカやオーストラリアで、「ラクトパミン」という成長促進剤⇒発ガン性だけではなく、人間に直接に中毒症状を起こす⇒EUはもとより、中国もロシアも台湾も「こんなアメリカの肉など食べられない」といって輸入を禁止⇒日本だけはOK。
ラクトパミンは、発がん性だけでなく、めまいなどの危険性が有り、EUだけでなく中国やロシアでも、生産に使うことはおろか輸入牛にも禁止している。
輸入肉からエストロゲン「自然状態の600倍の数値」が検出⇒エストロゲンは乳がんとの関係性が強い。日本国内では使用禁止ですが、日本への輸入牛には認められている⇒日本の為政者の大得意なダブルスタンダード
安いからって輸入肉を食べてガンになったり、病気になったら、医療費の方がよっぽど高く寿命も縮まる。
安全性が確認されていないゲノム編集(狙った遺伝子を意図的に変化させることにより、品種改良のスピードを早めたり、従来では困難であった品種を開発できるものとして期待されている育種技術)のトマトや大豆⇒日本人は、実験用のモルモット?
小学校にゲノムトマト用の苗を配って「給食で、そしてお家で、親と一緒に食べましょうね」っていうのを、2023年の4月からから始める。すでに障害児福祉施設では今年から開始⇒これはゲノム苗・種子の販売会社が「日本の子供たちを標的にした新しいビジネス・モデル」ゲノム食品で日本の子供を「実験台」として使う。
アメリカ政府の後ろにいるグローバル種子農薬企業が儲かる仕組み⇒ガッポリと特許料。
いろいろな論文で「ゲノム編集で切り取ったあとの細胞がガン化している」とか、「新しいタンパク質ができてアレルギー源になる」ことが発表。
ホルモン添加等は「リスクがあるので、慎重に対応しなければいけない」と世界中で言われているのに、アメリカからの要請で「これは遺伝子を組み替えてもいないので、審査も必要ない」と日本の官僚は強弁。
遺伝子組み換え食品の「世界的大企業・モンサント」の社員食堂は、有機農産物しか出さない。
正確な情報を入手し、「毒」を口にしない、安全で安心な食べ物以外、食べない食育の知恵が不可欠。
国が悪の権化と結託して国民を守ってくれないのなら、自分の身を守れるだけの「知識」を持つ必要がある、体に悪くて“企業が儲かる”食品を食べるのは、決まって世界中の弱者⇒それが無知な日本人
毒を食う、商業主義の、日常は・・・やがて発病、不可避也けり 哀れ日本人のみ