全ては環境により定義される⇒極悪の環境⇒悪人しか存在出来ない
腐りきった東京五輪・・・この商業イベントに群がる金の亡者たち・・乱交やりたい放題のサイボーグ選手も含めて不祥事だらけでまともな人間は1人も居ないと思った方が正しい見方と云える。
★AOKIルート
★大広ルート
★パーク24ルート
★角川ルート
角川歴彦容疑者⇒そんな心が卑しく、今まで50年も経営したことはない。一緒にしないで」
★コモンズ2
★電通
同じ構図の不正がまだ、まだ、存在しても不思議でも何でもない⇒日本の殆どの大企業は金さえ儲かればなんだってありの連中が経営をしている⇒大企業が汚い金をバラまき政治屋と検察の裏取引談合が心配である。
特にひどいのが腐った連中からもらう餌にしがみついている日本の大マスゴミである。こいつらはもうどうしようもない程日本を劣化させ、日本人のバカを加速させ、ミスリードする張本人でもある。
82年前の日本と同じ正しい事を真に掘り下げて伝える大手マスゴミは皆無である。国民がいち早く忘れるためのガス抜き担当であり、国民が同質報道に飽き飽きして早く忘れる同じようなガス抜き的な記事を一定期間報道するだけである。
矛先を変えるために・・公安情報などを使い新たなるスキャンダルだってでっちあげる可能性さえあり得る⇒最悪、敵対国に対して架空の攻撃事件なども捏造する可能性さあり得る⇒我欲及び権力中毒の恐ろしさでる。
歴史は繰り返す⇒柳条湖事件(りゅうじょうこじけん、中国語: 柳条湖事件)は、満州事変の発端となる鉄道爆破事件。
1931年(昭和6年、民国20年)9月18日、満州(現在の中国東北部)の奉天(現在の瀋陽市)近郊の柳条湖(りゅうじょうこ)付近で、大日本帝国の関東軍が南満州鉄道(満鉄)の線路を爆破した事件である。関東軍はこれを中国軍による犯行と発表することで、満州における軍事展開およびその占領の口実として利用した。
ド腐った実情が表に出た⇒安倍晋三元首相の銃殺⇒膨大な闇が明らかに!⇒銃殺を行った”無敵の人”がいたからである。
そして、甲斐行夫検事総長の就任⇒政治屋権力ズブズブズッポリのトップで無くなった事、市川宏東京地検特捜部長の存在
「検察は、厳正公平・不偏不党を旨として、事案の真相を明らかにし、刑罰法令を適正かつ迅速に適用・実現することを使命としています。安全な社会があってこそ、国民の皆さんは安心して、仕事をし、学校に行き、日常生活を送ることができるものだと思います。検察としては、警察等関係機関と連携しつつ、安全・安心な社会の実現に貢献するため、基本に忠実に、一つ一つの事件に取り組むことにより、国民の皆様の期待に応えられるよう、力を尽くしたいと思っております」(甲斐検事総長)
長年、検察では「安倍=黒川」ラインの隠蔽暗黒時代が続いていた。とくに2012年のわがままの性格故の明確な脱法行為さえ平気な御仁、第二次安倍政権以降、脱法を黙認隠蔽し権力におもねる検察の姿の存在⇒検察と権力の癒着
税金を何兆円も使ったスポーツイベント⇒私腹を肥やす輩を極少のジャーナリズムが糾弾しても、黙殺⇒真逆の業務、正義への撲殺⇒検察幹部は、不正を追及するジャーナリストたちをマスメディア、とくに記者クラブと一緒になって排除する始末。
原理原則⇒権力は時の経過と共に100%腐敗する⇒例外なし⇒だから定期的(4年毎)に取り換えなければならないのに日本人そのものが腐った悪党だからこの正しい行為⇒信賞必罰の意味さえ理解出来ていない。
日本人の不幸は・・日本人ほぼ全部が腐りきっているので取り換えるべきマトモナスペアが全く無い事である。極少のマトモナ日本人が必死に極悪を取り換えようと思うと・・愚悪しか存在しないというどうしようもない不幸⇒”無敵の人”の出現に頼るしか他に道が無い悲しい現実
無敵の人の凶行により安倍晋三元首相銃殺=不正隠しの蓋が外れた⇒そして今の今・・不正の一部が現れた。
悪事やりたい放題の我欲まみれ不正まみれのジジイ政治屋の銅像を建てるのなら・・無敵の人・・の銅像を建てる方が愚かすぎる日本人への教訓になるかもね?
世界中探しても日本人ほど民主主義が合わない民族も居ないと思う⇒未だにちょんまげ時代のマインドである。
善悪の、見境付かぬ、日本人・・・悪に流れる、我欲の心 情けないね・・ふーー