札幌五輪誘致合戦・・・愚の連鎖、ウジ虫共の我欲の祭典
類は友を呼ぶ・・・腐った魂は腐った魂と群れを成す!!!・・・私が若いころ言われた言葉「金儲けが第一だったらグレーゾーンをどう地雷を踏まない様に泳ぎ切るかが大事だ!!!」と腐った魂の人間に言われたことがある。私はやたら反発した思い出が蘇る!
金まみれの腐りきった五輪・・・そんなの誘致したアホー過ぎる日本人、一番の味方が銃殺されたから重しが取れて醜聞が噴出した。元電通専務の4500万円ワイロ疑惑⇒バックに政治屋が居ないわけは無い。
高橋元理事は電通の元専務、国際スポーツイベントに関わる中で国際オリンピック委員会(IOC)や国際サッカー連盟(FIFA)の要職者と直接やり取りできる独自のパイプを築いた。
こうした経験や人脈を期待され、東京五輪の招致活動にも携わり、14年6月に組織委の理事に就任
電通関係者は「スポーツビジネスの世界では誰も逆らえない存在。五輪のことは高橋さん抜きでは進められない」と証言。
プロスポーツなんて親が子に金を山ほどかけてサイボーグに仕立てた銭ゲバ競争以外の何物でもない⇒汚れ切った魂のぶつかり合い!!!私はプロスポーツの殆どが汚らわしくて見る気がしない。五輪もまさに汚物の集団!
電通がスポンサーを集め、国際オリンピック委員会(IOC)の同意を得て組織委が企業と契約。通常は、理事には報告が上がるだけ⇒電通と高橋氏の2者で五輪は仕切られて莫大な金がこの2者に流れた?。
組織委の別の元理事は、理事会で「電通側に配分されるスポンサーの協賛金が大きすぎる」と意見したところ、高橋元理事から「きちんと経費として使っている。それだけ費用がかかるんだ」と色をなして反発⇒証言した元理事は「電通の立場で発言しているようだった」
「フィクサー」のように振る舞うことへの反発も少なくなく、競技団体の関係者は「利権屋にしか見えなかった」「突破力があり頼りになる半面、高圧的で扱いにくい。電通も持て余すようになった」と証言
「東京五輪を通じて、IOCは放映権料やスポンサーを第一に考える組織⇒『平和の祭典』などと強調してもキレイごとに過ぎない⇒1984年のロサンゼルス夏季五輪から商業主義に走りはじめましたが、その原動力になったのは電通であり、”先兵”になったのが高橋氏⇒金に執着
メディアも電通の金にモノがもせず悪事を知りながら見逃す大きな責任、内情を知りながら、大手紙は東京大会のスポンサーに名を連ねた。これで、追及の火の手は消され、上っ面な報道に終始⇒2030年冬季五輪の開催地に札幌市が立候補⇒目的な関係者のみが潤う金!
銭ゲバの、ウジ虫競う、五つの輪・・・金、金、金の、サイボーグかな
日本人はどこまで腐るのか?!!!恐ろしい限りである。