マスゴミ企業のトップただ一人の劣化⇒リーダーの劣化
テレビの劣化がひどすぎる、録画していても構成が同じだから2時間番組で見るベキ情報は2分で収集可能⇒しかも殆ど知っていっる事、新聞はもう38ページ中、マトモニ読める記事は1ページ程度しかない、残りの37ページは宣伝とクズ記事(知って居る事又は自動的に書ける何の価値も無い文章の羅列)
今の日本のマスコミやジャーナリズムはマトモニ機能していない可能性が高い、まさしく忖度マスゴミである事は間違いない。それが過ぎると・・確実に忖度プロパガンダとなる⇒ほぼほぼ100%に近い推移の方程式である。
マスゴミの程度の低さは目に余る事は間違いない、マスゴミも殆どが多重下請けで末端は本当に低賃金でまともな人財が務められる仕事では無いのだろう。フリーやギグワーカーの様な輩も居るから必死で痛み切って居る被害者からでも記事を取ろうとしてひつように負いかけまくる。
日本には世の中に役立つジャーナリズムは存在しない、殆ど糞野郎と思って間違いない。強いものには弱く、弱いモノには高圧的である。そして平気でウソでも垂れ流し、誰も責任を取らない。
今のロシアのプロパガンダは83年前の日本とほぼ同じであるし、今もそれは変わって居ない。
「ウクライナの女性の発言の改ざん⇒映像中の女性の言葉は、南方アクセントのロシア語とウクライナ語のミックスで、直訳すると
『私たちの勝利を願います。勝利を。ウクライナに栄光あれ』
がNHKの字幕になると⇒「今は大変だけど平和になるように祈っている」
女性は戦争に勝つことを願う主旨の発言で、平和云々は語っていない。NHKの字幕は意訳ではなく戦闘を悪とする平和主義の意図的な改変
少し前にも・・同じような恣意的な改ざんが発覚
NHKは2021年12月、東京五輪の公式記録映画に密着したドキュメンタリー番組『河P直美が見つめた東京五輪』で、五輪反対デモの参加者という人物について、「お金をもらって動員されている」と字幕を付けて放送したが、後にそうした事実は確認できていなかったことが発覚
私はテレビは殆ど見ないが・・それはテレビの劣化が鼻に付き気分が悪くなるからである。プロデューサーの意図(腐りきった忖度)が明瞭に判る。視聴者を完全に見下して商業主義的搾取や洗脳する目的が在り在りと理解出来、気分が悪くなる。断言しようマトモなテレビ局は日本には存在しない。
マスゴミ関係者は自分を特権階級と思い込んで居るフシが色濃く感じられる。正しい事を探求するなんて精神は皆無であろう。巨悪が内部リークや仲間割れで顕在化し、弱り切ったと見きったら手のひらを返して叩きまくり自分の金(視聴率や発行部数)目的の商材にするのがマスゴミである。
テレビを見れば見る程、人間的に低位で下劣で無能な価値の無い人間に洗脳されて成り下がる。
なぜに?こんな事になるか?原因は・・・マスゴミ企業のトップただ一人の劣化が原因である。如何なる組織もトップの考え方がその組織の風土を作り上げてしまう。如何なる権力も大きく成ればなるほど、長く続けていればいる程腐敗度を増していくのである。
腐ったリーダーには例外なく腐った組織風土が育ってしまうのである。
権力は100%例外なく腐敗をする、定期的に権力を取り替えるプロセスの透明化とリーダーが行って来たあらゆる施策をキチンと検証し、信賞必罰を与え、その過程の透明化しか、腐敗を防ぐ方法など無い。
この腐敗の行きつく先が・・・殺し合いの戦争である。戦争は必ず起きる前提で一人一人が問題をスルーしないようにキチンと判断し正しい行動をする事が不可欠である。日本人が学ぶべき書物がある・・・書籍、「そしてメディアは日本を戦争に導いた」・・日本人必読の書の1つである。
正しく価値ある情報は隠蔽される事が多いので自分の知力を駆使して自分で探し、自分で考察し、判断しなければならない。
この正しい行動は残念ながらイディオクラシーの日本人にはもっとも不得手で嫌いな事である。
バカ選び、馬鹿がバカする、殺し合い・・・自業自得の、自滅なりけり