他者の眼から真実が色濃く見える!⇒歴史はウソを言わない
日本と中国⇒中国に対する親近感⇒中国に親しみを感じるかの調査(令和3年度)
「親しみを感じる」とする者の割合が20.6%
「親しみを感じない」とする者の割合が79.0%
現在の日本と中国との関係は全体として良好だと思うかの調査
「良好だと思う」とする者の割合が14.5%
「良好だと思わない」とする者の割合が85.2%
前回の調査結果と比較では3ポイントほど好感度は悪化している。
中国人は日本人よりもっと日本人感情は悪いと推定される(中国国家教育で幼い頃より洗脳)
日本人の85.2%も中国との関係は良くないと感じている国、中国に日本は経済的には全面的に依存をしている。これって???85年前のアメリカ(敵対国)依存と同じ状態
ほんと!!!権威主義の独裁国家で大嫌いな国に依存すると云う日本人のサガってなんだろうね?
こんなアホーが出来る日本人と云う民族のメンタリティーは・・・金、金、金、しか無いのかも知れない。75年前も幼子を捨てて逃げた!・・満州国の軍隊なんて国民全部を捨てて一番最初に逃げた。
つい最近のアメリカアフガニスタン全面撤退で・・日本の大使館の職員が同胞や協力者を全部捨てて一番最初にイギリスの飛行機で逃げ出した事件と同じメンタリティー
日本人=冷酷無比・・・と思って間違いない。とくに高学歴者や地位が上に行けば行くほどその冷酷度は比例して増している様である。
第二次世界大戦末期の混乱のなか、日本への引き揚げがかなわず、中国に残留を余儀なくされた日本人が数多くいます。その中には、親が命を落としたり、親とはぐれてしまった多くの子どもたちがいました。いわゆる「中国残留孤児」です。戦後、日本と中国の国交がなかったこともあり、日本政府は長きにわたり、残留孤児の問題を放置
戦前戦中に日本人の命は一銭五厘の感覚を持った同じ為政者(政治屋や高級官僚)が、戦後も日本人を進駐軍に支配されながら戦前と全く同じ人間が日本国を統治
中国孤児総数 2,818人・・・これは戦後27〜37年を生き残った幼子の成長し日本人と判明した数⇒現実にはこの数倍〜数十倍の幼子が放置⇒うち身元判明者 1,284人
肉親に出会い、帰国した“その後”が大問題。「祖国なのに冷たい」と感じ、日本になじめないで苦しんでいる帰国者の方々のことに関心を寄せてくれる人は少ない。中国では日本人と蔑まれ、日本では、「日本人なのに、なぜ日本語が話せないんだ」などと言われ、孤立してしまう。結局、祖国に二回捨てられた!
上記も日本人の世界一冷酷で不寛容な民族である事の証明である。
今迄は(1960〜1990年頃)アメリカの下請けでそれなりに金だけは稼ぐのは上手かった、1990年にバブルが弾けて、その後32年・・日本は衰退に次ぐ衰退で失われた30年と言われ続けた。
日本人が貧しくなり金が無くなれば・・・世界の人びとは誰も日本人を評価しないし相手にもしないだろう。実質の日本人及び日本国の経済力は世界30位前後である、日本人の幸福度は世界54位
そして今後この地位はドンドン下がり続ける事は既定の路線である。
だからこそ・・・だからこそ・・・自分が付き合う他人様(日本人)のハートレベルが重要なのである。極少の利他心溢れるハートレベルの高い人と人間関係を大事に維持をしないと幸せには絶対になれない。
そして類は友を呼ぶ・・・のである。自分自身の否(冷酷な日本人)を受け入れて、日本人の持つ負のDNAを理解し認知して・・・自分自身を鍛え上げ学び続けハートレベルを上げ続けなくてはならない。
幸せな人生を送る事は・・・日本人は世界一難しい民族である。その事実をキチンと受け入れて自分自身の感性を高めて鍛え上げなければならない。人は本当に精神が強靭でないと他者に優しくは成れない生き物である。
私自身が日本人を何時も何時も”冷酷な民族”と断定する事は・・それがファクトであるからである。歴史が証明しているし私の60年余の人生で何度も何度も血の涙を流すほど経験した事でもある。人生の七味唐辛子を浴びまくり・・・この世に、この日本人に絶望しながら学んだ事である。
荒涼たる砂漠で・・一粒の砂金(ハートフルな隣人)・・を見つける様な努力が必要である。
騙されて、捨てられてなお、感性を・・・豊かに保つ、試練ぞ厳し