トヨタは凄いと云うプロパガンダ⇒現実未来開拓能力は1/100以下
日本のマスゴミはロシアのマスゴミと同等の歪曲や曲解や誤報道が当たり前になりつつある。
恐ろしい事である。以下歪曲ヨイショ記事の事例
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/fc1f2d38560d204130f3b582a35ee3eaf5053027/
上記の明らかな意図的歪曲部分・・・そのた論理のすり替えも意図的に多様している。
************以下記事*******
(トヨタは)どれくらい凄いかというと、「ハイブリッドにばかり固執して電気自動車には力を入れておらず、BEV市場参入に遅れをとってカーボンニュートラルに消極的」などと言われていたトヨタが出してきたクルマの電費が、世界最高水準の電費性能を持つテスラモデル3の127wh/kmをいきなり上回ってくる、という話、ちなみに世界初の量産BEVである日産リーフの現行モデルの電費は155wh/km、最新のアリアは166wh/km、メルセデス・ベンツEQCは236wh/kmであることからも、125wh/kmの電費を誇るbZスモールクロスオーバーの凄さ、トヨタの技術力の高さがわかる。
BEV専業のメーカーではなく、HVもPHEVも、FCEVもガソリン車もディーゼル車も全て開発しているトヨタが、いきなり世界最高水準の電費性能のBEVを発売しようとしている、1km走行するのに必要なエネルギー量がたった125wh。100wの電球を1.25時間つけておくのと同じだけの、ほんのわずかな電力で、クルマが1km走る。
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この忖度飼い犬筆者がトヨタbZスモールクロスオーバー電費が良く他のメーカーより超高性能と主張しているのは明らかに間違いである。ボディーが遥かに小さく蓄電池が小さく軽ければ電費が良いなんて事は当たり前であり、車両重量やボディーサイズを加味して判断すれば実は真逆の事となる。こんなに小さくて軽い(推定)ならもっともっと電費が良くなるハズである⇒当然の事・・・現実は7年前に発売されたテスラモデル3より電費性能は2〜3割ほど性能が確実に劣る!そして走行距離や走行性能、乗車空間等々まで踏まえるとトータル性能は5割ほど劣る!
5割も劣るモノをスゴイスゴイと声高に叫ぶ、80年前も日本のマスゴミは戦争ぼろ負けなのに勝った、勝った!!!と大騒ぎをしていた事実と全く同じである。
豊田商店のBEVは中国のBYDのBEVの丸パクリである事は少し自動車業界の知識が有る人間ならすぐに判る⇒(記事を書いて居る自動車雑誌記者なら知らないハズは無い)
まさに今の今の日本でもロシアのウクライナ侵略に見られる真逆の曲解報道がなされている。
プーチン=ボンボン・・・的なヨイショ報道である。
ロシアの次にヤバイのは間違いなく日本人である(日本人は81年前にプーちゃんと全く同じロジックで全く同じ事をしている民族である)我が子を戦場に送るのにバンザイ、バンザイ、おめでとうと叫んでいた親の居た民族である。
恐ろしき、日本の民の、愚かさや・・・我が子を死地へ、バンザイ叫ぶ