国ガチャ・・・貴方も私も大外れ!
コロナのオミクロン株が大爆発して日本の1日の新規感染者が10万人を軽く超えた!検査の陽性率も3割を軽く超えている。死者も第5派を超えて過去最高に膨れ上がった。
しかし、街も行政も政治屋もマスゴミも市中の人もコロナ慣れして普通に暮らしている様である。
コロナの終息も集団免疫に頼るしか無いのかもしれないと感じている。まさに、生贄、必要不可欠な犠牲者・・・と云う感覚なのかも知れない。
外国の紛争地域の爆弾の雨が降る様な地域でも・・・市民が普通に犠牲者を出しながら日々生活をしている感覚なのかも知れない。
コロナを第2類の指定感染症からインフルエンザと同じ5類の普通の感染症にランクを下げろと言う声もマスゴミのタレントなどから聞こえてくる。
確かに、コロナ禍の医療ひっぱくで救急医療が受けられなくなり死ぬ人とのバランスの問題も厳然として存在をしている。
感染を恐れて年寄りを中心に多くの人がガン検診をしなくなったとの報告もある。コロナ禍が終わりガン罹患者が爆増する的な医療関係者の予測や警鐘も存在する。
ガンがステージ1からステージ4に病気が重篤になる期間はガンの種類にもよるが1〜3年程度である。ガンは遺伝子の変異の数が免疫細胞等のガン細胞除去能力を超え始めると・・ガン細胞が固まりはじめ、ガン細胞が免疫で除去できなくなりステージ0になるまでに10〜15年程度の期間を要する。そしてステージ0からステージ1迄になるのにおおよそ5〜10年
検査で発見できるガン細胞の大きさは直径5mmと言われている。これは超優秀な医者が超優秀な検査機器を駆使して発見できる大きさである。運が良いと言われるステージ1の通常は20mm程度の大きさで発見される。この20mmと云う大きさははステージ1末期、ステージUの入り口なのである。この大きさははガンの増殖のスピードの加速度が付き始めた大きさなのである。
ガン細胞の多くはステージVになると全身のあらゆる場所に血液を通して同時に転移を始める
ステージ1からの無検査2〜3年とはとんでもなくリスクの増大する期間でもある!!!まさに生死を分ける期間となる。
コロナの死者が2年間で約2万人、ガンは1年約100万人が罹患(現在のガン患者数は約180万人)しその内40万人弱が死ぬ!!!その他にも救急を要する病気の死者も多発、令和元年1年間の出血性脳卒中(くも膜下出血及び脳出血)による死亡者は44,507人、全部で4つある虚血性心疾患のうち、急性心筋梗塞だけで1年間に死者は3万7,222人、他の3疾患の合計で3万4,451人(合計7万1673人)
今の日本ではコロナ禍の対応でコロナ以外の救急疾患で死ぬ約50万0000人が後回しになっている。
前の前では医療崩壊が起き助かる命が助からない今の今が確実に存在する!!!
★何べんも申し上げる・・・日本では下医と下医以下の医者しか存在しない事を貴方もキチンと認識すべきである。
原理原則は・・・下記です。5世紀の中国の医書「小品方」
★1、上医はいまだ病まざるものの病を治し、中医は病まんとするものの病を治し、下医はすでに病みたる病を治す。
★2、上医の勤勉な医者は、毒さえも薬となして人を助ける。中医の凡庸な医者は、薬を薬として使って人を助ける。下医の怠惰な医者は、薬を毒となして却って病を重篤にする。
★3、化学合成薬を使って治療する医師を下医と言い、漢方医のことを中医、そして食事で病気を治す人を上医、つまり食医と言う⇒医食同源
日本の医者には悲しい現実があります。下医と下医より下の医者が9割の現実⇒国が医療の全てを決める日本では上医と中医は殆ど日本の医療制度では報酬がもらえない制度になって居ます。
☆☆☆☆☆
特に大事な事はガンリテラシーの獲得である⇒日本のガンが及ぼす悲しい現実
1,ガンと診断されると1年以内の自殺が20倍以上に増加
2,ガンと診断されると会社員の約1/3が離職
3,ガンと診断されると自営業の17%が廃業
4,ガンと診断され離職や廃業は4割以上が治療を始める前
5,ガンと診断されると・・なぜか?見ず知らずの医者に人生の全てを一任する。
その他にも家族の1人がガンを罹患すると家族の空気が凍り付き不安や絶望と共に生きる事になる
★★★★
日本の医者の程度も最低中の最低の医者が殆どである。以下は実話である。
胃がんの原因の98%はピロリ菌である。このピロリ菌の保有者は超危険なのである、そもそもこの菌は土壌や井戸水の中に居る菌である。つまり、田舎の人や土と戯れる事が普通で有った高齢者の保有率がとても高い。
そこで一人のひとに胃の中のピロリ菌保有検査を勧めた、さっそく検査をしたら陽性、そこで除菌にかかるのだけど・・・簡単な治療、基本であり多くの治療のひとつはペニシリン錠剤を1週間飲むだけである。そして再度検査・・・陰性ならOK・・そして再度ピロリ菌感染する可能性はとても低い
残念ながら私が勧めたその方は・・・除菌の錠剤をのみ始めて4日目程度で体中に発疹が出るペニシリンアレルギーが出てしまった。・・・途中で除菌を中止!!!!
医者曰く・・・もうやめるしか無いですね・・・そこでメディカルリテラシーの有る私がペニシリン以外の薬物によるピロリ菌の除菌を医者にお願いした。
医者曰く・・・”そんな事をしなくてもガンになったらチョキンと切れば済む事ですよ!しばらく様子を見ましょう”・・・と云う答えが返って来た。
何故にこんな事を言うのか?我が耳を疑った(知識不足の医者のプライドが傷ついた?)
この医者・・・超有名な大病院の内科部長まで勤めて脱サラで開業をした地域では超優秀と評判の有名医(50代後半)である。ちなみに車はどどどっどどぉ〜〜〜んとベンツ
こりゃヤバイと直ぐに転院をして他の薬物でピロリ菌の除菌をして・・・陰性・・・となって一安心をした。
これは事実である!!!!まぎれもない事実である!!!そしてこの事実に照らして今迄盲目に信じていたこの医者の一挙手一投足を注意深く見ていてたら・・・化けの皮がはがれた。
金儲けだけが目的の医者で有ることが明々白々となったのである。
まさに死亡率ナンバーワンはこの日本ではガンでは無く・・・「医原病」・・・なのだろう。世界一の医療先進国アメリカ人の死亡原因の第3位は医療ミスや過剰な医療といった「医療過誤(医原病)」によるもので、アメリカ国内で年間25万人以上が死亡すると推計(2016年)
参考記事⇒https://www.news-postseven.com/archives/20210129_1631450.html?DETAIL
※注⇒医療行為が原因で生ずる疾患のこと⇒医者が患者の病を増幅させるという事⇒薬の飲み合わせによる重篤な副作用も知らない医者が今の今でも存在する!
古代ギリシャの時代より、医者が患者を害する可能性は知られていた。19世紀の西洋では医師が、細菌のことや消毒のことも知らず、細菌に汚染された手で患者や妊婦に触れたので、患者や妊婦への細菌の伝播が起こり、患者や妊婦は高い確率で死亡していた。現代の日本でも様々な医原病が起きている。
医療は他の様々な技術同様に、常に発展途上で不完全であり、医療関係者の意図にかかわらず、医療行為によっては患者を害する可能性がある。
医原病の中には発生とほぼ同時にそれと判明するものもあるが、発生から長い年月を経て医療技術が進歩し新しい見地が発見された後にようやく、従来の医療行為がなんらかの医原病の原因を作っていたと判明することもある。
原因としては、医療器具、医薬品、医療材料の他にも、医師による誤診、医療過誤(不適切な薬物選択、不適切・未熟な手術、検査など)、院内感染等々が挙げられる。
☆☆☆こんなやつらに頼るしか他に方法が無いのである!!!⇒大泣き
とにかく医者以上に学びまくらないと・・・日本と云う国で生きるには普通には生きられない国に生まれてしまったのである。まさに・・・貴方も私も・・国ガチャ・・では外れです。
国ガチャの、外れを知らず、有頂天・・・日本の民の、哀れなりけり・・・ふー