熟睡ハウス⇒世界一ストレスフルな日本人を救う
熟睡ハウス(弊社の超得意分野)はとても重要⇒世界一過酷な労働や人間関係を強いられる(選ぶ)日本人⇒ノンレム睡眠のゴールデンファーストスリープが確実に確保できる家創りが不可欠である。
適正な睡眠は全ての人間活動や健康(免疫力のアップと維持)の基本のキである。しかし、睡眠の知恵やスキルを正しく持っている日本人は極少である!!!
人間の脳は「成長しているか」「衰えているか」の二つに一つしか無い。「脳の老化」とは、脳の成長が緩やかになる事⇒やがて成長が止まり⇒細胞が減退⇒脳がスカスカ⇒アルツハイマー(認知症)。
加齢により脳に「錆び」⇒老化物質アミロイドβという老廃物の蓄積。
脳を使うと、酸素が消費⇒脳の老廃物とは、いわば脳が酸化してできた「錆び」⇒年齢と共に増加
アミロイドβが溜まりすぎ⇒脳の萎縮⇒記憶障害⇒アルツハイマー型認知症に進展
老廃物の蓄積を防ぐには、”深いノンレム睡眠”や”食生活”、”運動”などの生活習慣の改善が効果的⇒ノンレム睡眠中にはそのおよそ老廃物処理は1.5倍に増加⇒脳の記憶の定着増加
ショートニングやマーガリンなどのトランス脂肪酸が含まれたものを食べると、老廃物が沈着加速。マスゴミを見るとトランス脂肪酸食品を買え!買え!食え、食え、の連呼の様なコマーシャルや番組ばかりである。
脳の老化防止は、刺激と思考習慣、老廃物を溜めない生活習慣(適正な食事と運動習慣)が大切。
慣れやマンネリ⇒「楽しくない」⇒脳の老化のサイン⇒好奇心を発揮し新しい事にチャレンジ⇒「楽しい」⇒脳の活性化。
加齢やマンネリ化と共に増える精神状態⇒「めんどくさい」⇒脳の老化のサイン
「めんどくさい」を正しい脳知識とチャレンジ精神で乗り越えて初めて脳は老化を止める。
加齢と共に時間を感じる感覚が衰えドンドン時の経過の時間経過の感覚が早くなる!これも脳の老化故の感覚です。
生きるとは学ぶ事なのです。商業主義に汚染しまくった現代社会では正しく学ばないと全うな人生を送る事は不可能です。特に世界一クズリーダーを選び続ける日本人は、その負の影響度は世界一過酷に私たちを襲います。先送りの付けが今年から向こう100年程度続く事は間違いない事です。
日本にとってプラスの情報は皆無、皆無、皆無・・である現実を直視しましょう。せめて自分と家族の健康維持だけは最低限していないと・・生きる事が苦しい事・・になってしまいますよ!
健康の、在り無し決まる、学びかな・・・健康有りて、青山在りし