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全うな人生の為には⇒致死率100%の意味の理解が不可欠

はらはらと、涙に濡れて、子は思う・・・愚行の果ての、親ぞ悲しき

親ガチャでは在りませんが・・・子は親を選べませんから、本当に悲しき現実です。ロクでも無い親の元に生まれると、本当に生きる事がとても辛い辛い悲しく涙に濡れる毎日が続きます。

経験者としては・・・本当にこれ以上の悲しき現実は有りません。

日本には親の事をたとえ真実だとしても悪く言う子を卑下する風潮が色濃く存在をしていますが・・それは経験者で無いモノが・・日本の親を美化する長年の洗脳かもね?・子殺しの親や子から搾取する親から、子をペット扱いする親から、そんな親日本に山ほど居ます。・長幼の序では在りませんが・・生まれたこと自体を自分自身が苦痛に思う経験者でないと解りませんね・・

生んでもらってありがとう・・と心から言えるか?言えないか?は・・子の問題では無く確実に100%親の問題です。もちろん、一生懸命育てたつもりでも親子関係が破綻する事も現実はあり得ます。

ちまたでは子供の自死が山ほど増えています。親と子の信頼関係の断絶なしに子は自死などしません、もちろん、親子の断絶の原因は・・ケースバイケースでどちらかに非がある場合も、双方に非がある場合も在るとは思いますが、一番濃密であるべき親子や夫婦の縁が途絶えると云う事はもはや病的な状態である事は間違いありません。

確実に・・・日本社会は病んでいます。

書籍失敗の本質・・で描かれた「日本人の負のDNA」の存在もその大きな要因の一つで有ることは間違いない事でしょう。世界一孤独で冷酷な裏表を使い分ける民族の日本人の病魔は日を追うごとにその病を悪化させている事は間違いなさそうな事例が目の前に多発しています。

病得て、自立かなわぬ、我が子ゆえ・・・先立つ親の、愛ぞ満ち満ち

我が子に親として出来る限りの自己犠牲で愛を惜しみなく注ぐ親も居る。とにかく日本の教育は間違いなく間違って居る、高学歴になればなるほど・・・人間としての魂が壊れて行く!!

真なる学びの無い日本人と云う民族の不幸のマグマは・・いずれ80年前と同じように爆発しアポトーシス化をするのだろう。歴史から学び80年サイクルと考えれば・・爆発までの時間はあと4年

そして人類の終末時計の残り時間わずか!!!

米誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」は1月20日、人類への脅威を分析し、人類滅亡を午前0時に見立てた「終末時計」の残り時間を「100秒」と発表した。1947年の創設以来の最短時間を3年続けて維持。核兵器の高度化や気候変動の進展に加え、米大統領選を巡る陰謀論などインターネットでの誤情報拡散もリスクに挙げ「世界は昨年より安全になってはいない」とした。

終末時計はノーベル賞受賞者ら科学や安全保障の専門家が世界情勢に基づき、人類滅亡までの残り時間を比喩的に決め、毎年発表

心ある多くの学者が・・・人類は後100年もたないかも知れないと発言をしています。その中の1人・・書籍「生物はなぜ死ぬのか」・・を執筆した小林 武彦氏

すべての生き物は「死ぬため」に生まれてくる。――「死」は恐れるべきものではない。

【死生観が一変する〈現代人のための生物学入門〉!】

なぜ、私たちは“死ななければならない”のでしょうか?

年を重ねるにつれて体力は少しずつ衰え、肉体や心が徐々に変化していきます。やむを得ないことだとわかっていても、老化は死へ一歩ずつ近づいているサインであり、私たちにとって「死」は、絶対的な恐るべきものとして存在しています。しかし、生物学の視点から見ると、すべての生き物、つまり私たち人間が死ぬことにも「重要な意味」があるのです。

その意味とはいったい何なのか――「死」に意味があるならば、老化に抗うことは自然の摂理に反する冒涜となるのでしょうか。そして、人類が生み出した"死なないAI"と“死ぬべき人類”は、これからどのように付き合っていくべきなのでしょうか。

遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」の意味とは?・・・と述べています。

今の今、真剣に私は悩んでいます、多くの人の中から1人を救うか?それとも救う事を全くしないか?真剣に悩んでいます。1人を救えば私にとてつもない負荷がかかり私が救われません、全く救う行為を放棄すれば・・すくなくとも私自身の負荷は軽減され今よりマシに救われます。

何時も悩みに悩んでいます。悲惨すぎる未来をイメージし実感を持つ感覚を研ぎ澄ます時!!!

1人でも救うべく・・・真なる学びの啓蒙にひたすらまい進するしか他に道は無し。

今できる最善を今の今やりきるほかに成すすべもなし!!!