映画『パンケーキを毒見する』:を見よう!
映画『パンケーキを毒見する』:今こそ問う、このままで日本はどうなる?も是非に見て欲しい(映画館はリスク大だからDVDになってからね)
映画「ハゲタカ」シリーズの真山仁による、国家財政の危機を描いた衝撃の作品『オペレーションZ』を是非レンタルビデオ店で借りてきて見て欲しい。
これは私たちが生き抜かなければならない数年後?のリアルである。
マスコミを総動員して、国民に日本選手の活躍に熱狂させてコロナ患者のことを忘れさせ、内閣支持率を上げようという魂胆であることを、二階幹事長の側近である河村議員は正直に言ってしまったのだ。
中等症患者は軽症者よりも一層「突然の病状悪化」で命を落とす危険をはらんでいる。おまけに急変した時に救急車を呼んでもたらい回しされるだけで、100件目にようやく受け入れてくれる病院が現れるか?どうか?という悲惨な状況
昨年7月、日本保険医協会のサイトに、NPO法人医療ガバナンス研究所の上昌広理事長が<日本ではPCR検査がなぜ進まないのか>という論考を載せておられる。そこでは「日本がPCR検査を絞ってきて、患者発見数を少なくさせている経緯」が詳細に観察されている。
どれだけデタラメやり続け、どれだけ最悪の結果が目の前で起きようと・・・どれだけ大借金を積み上げようと、どれだけ未来が無くなろうとも・・
どれだけマスゴミの兄ちゃんがギャーギャー言おうが、俺が兄ちゃんの頭(雇い主)とズブズブ、兄ちゃんのクビなど直ぐに飛ばす事が出来る。(まぁ〜兄ちゃん記者も感じて忖度してくれてるけどね)
自民党の政治家たちはみんな言っていますよ、(現状で良いと)決めているのは国民だからと。笑っちゃうほど、口をそろえてそう言うんですよ。この愕然とする事実がある。
どうせまた国民は忘れる、少しエサを撒けばまた当選する事は間違いない事だ!!!・・と・・
悪事をやり尽くし運悪く刑務所に入ったって出てくればまた当選させてもらえるありがたい国民・・それが日本人
クズが大クズを選び続けている⇒当然衰退⇒崩壊⇒決めているのは国民だから!!!