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日本と云う国は確実に終わる!!!ほんとお気の毒貴方の人生

「メダルラッシュで日本の世論はコロッと変わる」という、ちんまいショボクレバーコード予言が的中

「いやー、やっぱチョロいっスね、日本人は」
「メダルラッシュでガラッとムード変わりましたもんね」
「命を軽視するなとかヒステリックに怒ってたのはなんだったの?」

アンチ五輪は激減し、アンチ五輪を日本人の多くが叩き始めた!!!

某経済学者がコラムで述べている、玉砕五輪を推進する人々に共通するものが三つある。三つの無だ。無知・無魂・無涙。

無知は人間を無神経にする。知るべきことを知らないままでいると、とんでもない形で他者を傷つけることになりかねない。魂なき者には、無知の怖さがわからない。そして、自分の無知を恥じることを知らない。

涙なき者ほど、哀れな存在はない。他者のために流す涙を持ち合わせていない者たちには、自分の惨めさがわからない。もらい泣きすることができない。それほど、悲しいことはない。

以上・・・

人生の幸せ感とは・・・感性が生み出すのである、無感の人間に真の慶びや幸せ感など感じ得ない。

そして類は友を呼ぶのごとく、腐った魂には腐った人間が集まるのである。そして社会に害毒をまき散らす・・・まるで新型コロナの様な害悪である。

玉砕五輪のアスリートファーストなんて大嘘である。灼熱地獄の日本の夏にパフォーマンスなんて出る訳が無い・・・アメリカのテレビ局の金が一番のファーストなのである。

日本の気象庁が殺人的暑さだからエアコンステイホームと呼び掛けている日に極限の運動を強いる運動会って・・クレイジーを通り越して人権違反⇒オリンピック憲章大違反

当のアスリートも灼熱地獄に当初は異論を唱えない!それは金が一番大事、自分をどれだけ高く売りつけるしか考えていない。

世界のジャーナリズムが下記の様に異論を唱える。

日本の組織委員会が今回のオリンピック期間中の天候について「温和で澄んだ日が続き、選手たちは最高の技量を発揮できる」と紹介した点について「日本人の誰もこの問題について謝罪しなかった」と批判した。

さらにテニスの優勝候補ジョコビッチ選手が日本の限界を超えた暑さへの苦痛を訴えた話と共に「世界最高レベルの選手たちが苦痛を訴えるということは、実際に試合するのは難しいということだ」「IOC(国際オリンピック委員会)がなぜ承認したのか疑問」との見方を示した。

「全ての選手が同じ状況というのは言い訳だ。選手たちはオリンピックで競争するため生涯を懸けて練習に取り組み、最高の競技力を発揮できる環境を期待している」「日本は屋外競技を行うには良くない天候だと知っていたはずだ」「彼らはうそをついていることを知っていた」などと指摘

「夏のオリンピックは常に7月中旬から8月末にかけて行われる」とした上で、その理由について「NBCがやNFL(アメリカン・フットボール・リーグ)など大型のスポーツ競技と競争する必要がない時期だからだ」と説明した。

バカリンピッ苦は・・・金、金、金、金・・・金だけが目的のアトラクションである。

やるもバカ、見るはなおバカ、灼熱の・・・運動会の、空恐ろしき!!!