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大谷翔平1人に数万人のスポーツエリートが負けている

その差は・・・ハートレベルの差・・・思いの深さの差・・・清々しさの差

銭ゲバはどれだけ汗をかこうが銭ゲバ・・・生きる世界が天道と餓鬼道の差・・

ソフトの価値が理解できない民族・・それが日本人、バカリンピッ苦の開会式にパクリをやってはダメ・・・ドローンなんてまるで「平昌五輪のマネ」人の英知とは程遠い、機械的なドローンとプログラムさえ有れば誰でも可能。金ちゃんの仮装大賞パクリのヒストグラム?

歌舞伎も・・ありきたり

日本でやる意味がまるでない。・・・そう・・・ソフトの価値が理解できない民族

どこやらのD企業に丸投げ・・・8割ピンハネ・・・下請けに押し付け!、まるでここだけは日本のビジネスモデルそのまま!!!三流芸能人にいじられて・・

デーブ・スペクター曰く「五輪開会式の悲劇→マルナゲドン」に続々反応「サルマネドン」「アキラメロン」

ちゃらちゃら芸人にもおちょくられ・・・ビートなんちゃらが・・・

「開会式、面白かったっすね〜。ずいぶん寝ちゃいましたよ」「驚きました。金返してほしいですね」「困ったね。あれ、外国に恥ずかしくて行けないよ。おれ。本音はそうでしょ。あれ、すばらしかったですか」

弊社各種セミナーでお知らせした様に家創りにもハードとソフトが有ります。あらゆるプロダクトやあらゆる物理的モノにソフトとハードが有るのです。

日本人はハード主体の民族、ソフトの部分が真に理解不能な民族なのかも知れません。人間としてのソフトの部分、感性や共感力や優しさ、ダイバーシティー等々の人間のソフトの部分は総合的には世界最低と推定されます。否、推定では無く世界最低と断言できると思います。

発する言葉と実際の行動やこころが全く一致して居ない。多くの事例がこの悲しい事実を証明しています。

人として絶対に出来ない事を日本人は平気でやる!!!例えば、食料は充分あるのに捕虜となり命乞いをする捕虜の若者の首を多くの人の前で日本刀で、試し切りのごとく切り落とし、その生肉をうまいうまいと食らいながら軍部のトップは部下共々大宴会をやる⇒歴史上の事実である。

この軍部トップの論理・・それは敵兵の肉ぐら食えなくて戦争に勝てるか!!!・・と云う論理

これは敵兵だけでは無く味方の兵隊にも同様のむごすぎる仕打ちを平気でやって居る。

参考図書:失敗の本質・ノモンハンの夏・・・

世界一冷酷な民族・・・それが日本人、そしてこの冷酷度はグラデーションを持っている。利口バカの様に日本の教育システム上で上に行けば行くほどその冷酷度は増して居ると云う事実である。

もうイジメ問題が社会問題になってから40年以上が経過して居る。しかし、無くなるどころか増え続けて居る・・・それはイジメ対策が原理原則に即して居ないからである。これは成長期の子供だけでは無く大人の世界でも日本では起きて居る⇒私もその場に居たイジメに遇った経験者である。夜中に呼び出され手に凶器をもった30対1(私素手)のイジメ

トラウマとなり私の心に50年後の今も突き刺さって居る。

61万2496件という過去最多の「いじめ認知件数」(2019年度)となったのは、日本の大人たちがいつまでも「いじめの傍観者」から抜け出せていないことも大きい。

ユニセフが「イノチェンティ レポートカード16 子どもたちに影響する世界 先進国の子どもの幸福度を形作るものは何か」を発表

先進国38カ国を対象に生活満足度が高い子どもの割合調査、トップのオランダ(90%)を筆頭に先進国のほとんどが8〜7割、日本は62%と37番目。

いじめを見て見ぬふりをする「傍観者」が日本はやたらと多くて、やめさせようという「仲裁者」が少ない⇒仲裁したら今度は自分がターゲットになる事実が存在

若者のイジメの大半が行われる学校現場では利口バカの先生が自分の評価が下がると云う理由のみでイジメの隠ぺいをしている事実、その負の空気感を生徒は充分感じて恐怖心から・・傍観者

他国では、中学生くらいになると、「傍観者」の割合が減って、いじめをやめさせようという「仲裁者」が増えていく。しかし、日本だけは「傍観者」が中学に入っても右肩上がりで増えて、逆に「仲介者」は減っていく。日本のいじめ現場というのは、自分がいじめてなくても、「消極的にいじめを容認する」というスタンスの人が他国と比べても多いという特徴がある。

いじめられても、周囲が見て見ぬふりをして、誰も手を差し伸べてくれないという状況は「絶望」以外の何ものでもない。「日本の子どもの精神的幸福度は38カ国中37位」というのは、我々日本人が知らぬ間に刷り込まれている「消極的にいじめを容認する」という傍観者カルチャーが影響している可能性が大。

ワイドショーのコメンテーター、あるいはネットやSNSで「論客」と呼ばれるような方たちから繰り返されるイジメた者への「擁護発言」。今回の小山田氏のリンチ問題

「まぁ〜〜そんな昔のコト」、とか、「過去の話を蒸し返しても」、とか、「過去の人格と今とは違う」、とか・・・時の風化を是とする考え方

本質は違う・・・イジメ(犯罪)の過去を27歳と云う大人になった後に武勇伝のごとくに語る人間として壊れたメンタリティーにある。

もっともらしい主張に共通するのは、「いじめ被害者」の視点の欠落である。

そして日本人の利口バカが大昔から持つ価値観・・・「喧嘩両成敗」・・・被害者も罰せられちゃうと云う不思議な感性⇒騒動厳禁の法則

この騒動厳禁の法則は日本人の脳構造からしたら無理な法則なのです。なぜか?左脳の一部に感情脳が侵食していてディベートが出来ない脳構造・・ディベートは喧嘩に必ず発展

人間としての器の大きさ・・寛容度は調査国、世界156ヶ国中92位と・・・全く無い冷酷なペラペラの包容力の無い民族それが日本人です。その他のあらゆる2019年指標も寿命以外最低です。

健康寿命 2位(74.8歳)
GDP 24位
自由度 64位
寛容さ 92位
腐敗のなさ 39位

2021年3月に男女格差を指数化した「グローバル・ジェンダーギャップ・リポート」(21年度)を発表。日本は156か国中120位

日本人の持つその場の空気感に支配される特性を・・愚直なまでに深掘りして検証・総括・罰すべきは罰しないと治ることは無い。これは子供だろうと大人だろうと関係ない!!!他者を傷付ければ責任を取り賠償する事など当たり前の事である。その意味では日本の少年法は大問題だらけの法律である。

何にしても貴方も私も厄介な日本人に生まれてしまった事実を愚直に認め、日本人の負のDNAが暴れださない様に真なる学びを積み重ねて抑え込みつつ生きなければならない様ですね・・・

切り捨てる、金色以外、ゴミクズと・・・金にならぬは、生きる価値無し

日本人は運動会ダケでは無く多くのジャンルで上に行けば行くほど人間と云う生き物として壊れていくのですね

キリスト曰く・・・人はパンのみに生きるにあらず!!!キリストの教えの真逆を行く日本人