« 未必の殺人者 | メイン | 一切皆苦 »

日本人⇒ボッチ

哀れ日本人!・・・孤立の破綻の道を爆走中・・・81年前と瓜二つ

外形的にはSNSやスポーツバーやオタク文化で群れている様に見えても・・・決して心は許し合っていない、繫がって居ない。夫婦でも肉体的コンタクトは有ったとしても心の真の交流は無い。一人一人の心は固い扉で開かずにいる。絆や真の共感の無い・・・自己都合の集団

アメリカのマスコミに心配される五輪貴族の金儲けの日本人虐待のバカリンピッ苦、以下記事

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3347235/

米ABCの人気司会者ジミー・キンメル氏が「NBCは、日本人を一人残らず殺さなければならないとしても、今年の夏にオリンピックを進める予定だ」と発言

外国のマスコミに心配される日本人・・・日本のマスコミはダンマリの金儲け一途

日本人とは悲しい生き物である。

★日本の会社も悲しい会社である。・・以下石垣りんさんの詩歌・・停年

<ある日/会社が言った。/「明日から来なくていいよ」//人間は黙って居た。/人間には人間の言葉しか無かったから。//会社の耳には/会社の言葉しか通じなかったから。>

私もサラリーマンを退職した時に同じ感覚に襲われた⇒その後いわれの無い迫害にも有った。

★日本の家族も悲しい家族である。

<家は夢のゆりかご/ゆりかごのなかで/相手を食い殺すカマキリも居る。>

こんな悲し過ぎる★★の中で日本人は9割以上の悲し過ぎる時間の人生を送る。

日本人とは世界151位(全調査154ヶ国中)の最低の冷酷な寛容度の国民の暮らす国

今の今、日本人は他者と関わる事にストレスを感じ”独りぼっち”が落ち着く、安らぐと云う人が4割にも及ぶ、今後さらにこの割合は増え続けるだろう事は間違いない!!!

日本人はどこかで道を間違えてしまった様である。しかし、それを絶対に認めないのも日本人である。

二人より、一人が和む、夫婦とは・・・難し家の、設計図かな