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分を知らぬは・・・最大の恥

ふと思った・・・ノブレス・オブリージュ(仏: noblesse oblige フランス語: [nɔblɛs ɔbliʒ])とは、直訳すると「高貴さは(義務を)強制する」を意味し、一般的に財産、権力、 社会的地位の保持には義務が伴うことを指す。

「親を見れば子が解る、子を見れば親が解る」・・・当然の考え方である。

政治屋を見れば国民のレベルが解る。・・・当然の事である。

教育のレベル=国民のレベル=マスゴミのレベル=政治屋のレベル=国家のレベル

この等式は不変であり普遍の等式である。まさに原理原則である。

29歳の色ボケ女に絶対に謝らない29歳のマウンティング至上男が世間を騒がせている。感謝のカの字も理解できないやからが・・すめら・・の縁者となるのは甚だ心配である。

そしてこの色ボケ女のオヤジも思春期の頃、次男に生まれて皇になれない事を、おかしい!!!とダダをこねた。象徴としては出来があまりよくないと推定される。この出来の悪い親に育てられた弟の出来は果たして???同様に出来が良いとは言えない可能性の方が上記の法則からして高い様な気がする。

その意味でも・・・日本は大きく時代に合わせてアップデートする必要がある様に強く思う。

女性の皇でも良いと思う。徹底的に帝王学を叩き込み象徴としてのノブレス・オブリージュ精神を100%持つようにすべきである。人間的には可哀そうであるが・・国家の象徴とはそういう定めに生まれた人間の任務である。

それにしても宮内庁と云う役所の怠慢と失態は強く責められなければならない。何のためにこいつ等は仕事をしているのか意味が無くなって居る現在の現実がある。

ぼろぼろに、崩れ落ちたる、信用の・・・無きを憂うは、遅きなりけり