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皇室制度の意味と・・・騒動収束の8原則

世のなか思うように行かない事が多いですね・・それはなぜか?原因が3つあります。1つは原理原則に反した望みを持つ場合、2つ目は自分の努力が足らない場合です。3つ目は運が悪い場合。

世のなか至る所・・夢見る夢子ちゃん症候群・・が新型コロナCOVIT19以上に蔓延して居る様ですね・・・あなたもそうは思いませんか?

自分の稼ぎ出す以上の豪華でおしゃれな家が欲しくなる女子って山ほど居ますよ!!!この夢見る夢子ちゃん症候群は女性8割、男性2割です。

最悪何時までもいつまでも・・・夢が覚めない(自覚が出来ない)と・・地獄へ・・の下り坂の一本道を進む事となります。・・私の廻りにもそんな若者が居て心配でなりません。

3000万円しかお金が無いのに5000万円の家が買えると信じ込んでしまう人

騙される人の典型的な特徴です。日本国と云う看板しょった人が騙されちゃうと、もう大問題で国益の大損失で有りますね!!!

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「憲法第1条に天皇は『国民統合の象徴』で『国民の総意に基く』とあります。象徴という立場は、与えられた権限を行使すればいいというのとは違います。

その人を見ると、多くの人が日本を思い浮かべるという存在。

ということは、多くの国民が『この方は象徴だ』と承認していないと機能しないのです。

もしそのときに『この人の親族にこんな人がいる』『国民として恥ずかしい』と思われてしまうと、象徴という立場が成立しない、あるいは存在意義が弱まる可能性がある。

現状の皇室制度では、眞子さまの弟の悠仁さまが即位される可能性が高いと思いますが、その時にいまのような国民感情だと、象徴という立場がどういう受け入れられ方になるのか、ちょっと心配

と憲法学者は解説をしている。

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騒動から3年余、すでにこの問題は"世界の恥さらし"となって居る。色ボケ女とマウンティング男子とその母のマウンティング願望故の勘違い(色たらし作戦?)から日本の品格を極度に下げている。もちろん、日本人そのものがそれほどの品位が有る訳では無いが・・・それでもこの大問題は世界の恥さらしである。

マウンティング男子は小学校から大学まで、最低でも2180万円の学費だった。一方、小学校と中学校を東京の区立校に通い、都立高から東大や東外大と言った国立大学に進めば、306万6050円となる。夫が自殺(その両親もその後自殺合計3人)し自給1000円?のパートのおばさんが本当に自分の家族の将来を考えたら・・普通は選択は出来ない超高額の学費である。息子とて本当にパートの母の事を思うのなら、こんな高額の学費を母に頼む事など出来ないハズである(普通の家族愛が有れば?)学びなど自分がやる気になれば公立校でも十分可能である。

騒動勃発、3年間シカト、いきなり疑似法廷闘争級の28ページの自己弁護、そして4日後、28ページのレポートに反する意思表示、そして、またシカト・・・この成り上がり希望のマウンティング男子・・・この時点で少しオツム弱い人である事は間違いなく証明される。

多くの事実の裏付けが確認できる情報から判断すれば、IQはそれなりに有る(高くはない)かも知れないがEQは最低の最低!!!人間的には最低のレベルで有る事は間違いない。

皇族の存立理由の敬愛心なんてEQが高く無ければ成立しない。

某雑誌は下記の解説をしている《「安分守己」「あんぶしゅき」本分を守り、身の丈にあった生き方をして己を持するとの意である。「インターナショナルスクール」「ICU」「海の王子」「米国留学」などと、煌(きら)びやかなフレーズが並ぶ青年の経歴と実際の暮らしぶりとの間には、残念ながら大きな乖離があったのは疑うべくもない》

今回の勘違いに勘違いの連鎖が起きた日本の皇室制度の価値を棄損する、世界への恥さらしの責任の大部分はマウンティング男子では無い、数千人にも及ぶ宮内庁のサボタージュ又は利口バカが起こした問題である。それから皇室制度の本質(国民の敬愛の上に存立する制度)をその親にキチンと教育しなかった歴代の宮内庁の役人の責任である。

マウンティング男子やその成り上がり希望母をバッシングしても意味がない。大問題は宮内庁のバカさ加減である。調査不足なのか?正確な調査そのモノをしていない事に起因する。

色仕掛けで老人男性から金を引き出す我欲の強い見栄張りのパートのおばさんの子供を内親王と婚約させるなんて事は普通はあり得ない事である。

天皇家に生まれた事は法的には・・・「人」・・・では無いのである。そう日本国憲法は規定している。故に天皇が仮に人殺しをしようが罰する法律が無い。そうならない様にする役目が宮内庁である。

宮内庁がこの問題の最大の責任者であるのにも関わらず日本のマスゴミを始めとする日本人のおつむの足らない輩は芸能ネタにしてさらなる日本国の低俗度を世界にさらして日本の国益を棄損している。

宮内庁の職員を全員クビにするくらいの責任を取らせることが一番大事で、一番のこの問題の解決策である。

いくら色ボケ女でも3000人が自分の為に職を失えば自分自身の愚かさに気付くであろう。

その他には、この色ボケ女を育てた母に問題もある様なニュースもある(真実は不明?・火の無い所に煙はたたない?)

『週刊新潮』(2019年1月3・10日号)は「秋篠宮家は従来、庁内では比類なき『ご難場(なんば)』として知られてきた。仕事量は言うに及ばず、宮邸を切り盛りされる紀子妃の要求なさる作業のレベルが、圧倒的に高いのである」他、天皇制、日本の皇室制度やその価値の理解が不十分な秋篠宮家の教育方針である学習院を軽視した秋篠宮家の教育方針に問題ありと報じている。

国民が・・・そこまでやるか!!!と驚くような捨て身の決断をしないとこの地に落ちた敬愛心は戻らないかも知れない。

それは・・秋篠宮家の息子の悠仁さん(皇位継承順の2位)を天皇家の養子として、その他の秋篠宮家全員(4名)が皇室離脱する位の覚悟が必要である。同時に女性天皇制を進めれば良いとも思う。

基本のキ【騒動収束の8原則】

1,“なにが起きたか” 事実を包み隠さず伝える・事実の隠蔽、歪曲や矮小化は、あってはなりません。

2,“なぜ起きたか” 原因を正しく伝える・他責ではなく、全て自責として捉えることです。・問題のすり替えをしていませんか。

3,起こしたこと(騒動そのもの)へのお詫び・謝罪の言葉が重要であるのは言うまでもありません。・疑問には誠実に答える。・同時に、謝罪の態度、服装、登壇者と会見場も重要です。
 (笑顔などあってはなりません)

4,起きたことに対する問題解決の提示(被害者救済)・相手に被害を与えた場合は、適切な救済が必須です。

5,厳しい処分の提示(反省の意思表示)・当事者(加害者)の反省の態度はここに現れます。(甘い処分ではありませんか。少し厳しい処分が適切です)

6,謝罪のタイミング・事が明るみに出た日から3日以内です。遅くなればなるほど謝罪の効果(騒動収束効果)はありません。(自発的な行動と受け取ってもらえる期限です)

7,いさぎよさが感じられること(言い訳をしない)・言い訳は反感を買うだけで謝罪(騒動収束)を台無しにします。

8,将来にわたる安心の提示(再発防止)

弁護士を目指すモノが上記の8原則に全部全て違反をしている・・・7項の大違反28ページの一方的な言い訳、言い訳さえも真逆に変化させる愚、これを持っても優秀な弁護士になれる素養や教育を受けたとは言い難い。基本のキさえ教える事が出来なかった、弁護士補助員で働いた弁護士事務所もフォーダム大学のレベルはかなり低いと推定できる。彼は大火事に消火剤(水等)で消すのではなく発火材を次々に投げ込み、”ぼくちゃん知らない”と放置をしている男であることは間違いない。

落第である。不合格である。日本国の恥さらし⇒眼前の実情カモね?