60人に・・・1万7931人が負け続けている
貴方の家は新聞って取って居ますか?・・今の時代据え置き電話も新聞もいらないかも知れませんね?新聞の世帯普及率って実質5割ぐらいかもね??
最盛期には5377万部を誇っていた発行部数が約3500万部にまで減少している新聞業界・・売り上げ3.5割減である。零細の末端新聞店にオシガミ(強制売り付け)もしている様である。
政治・経済でのスクープ報道は『週刊文春』の独壇場で、新聞社はその“後追い”になる一方
『週刊文春』は30人ちょっと。桜を見る会のスクープを報じた『しんぶん赤旗』も同規模。この2社が国政を動かすようなスクープを出し続けているのに対し、朝日新聞にいる1000人以上の記者、2020年3月末時点の平均給与は1223万円
日本新聞協会によれば2019年の従業員総数は3万8594人、編集が2万248人。記者は1万7931人。週刊文春の30人+赤旗の30人合計60人に・・・1万7931人が負け続けている。
マスメディア企業は往々にして巨大官僚組織なので、組織防衛で取材対象(権力者)とズブズブになる。談合は当たり前、新聞記者個人に対するワイロなども権力者から普通に行われている様である。
広告と取材記事のバーター記事など当たり前・・・白さえ黒になりクロさえ白にしてしまう。
私がマスゴミと断じる!!!根拠である⇒簡単に表現すればハイエナの群れである。
是非、貴方に読み込んでほしいマスゴミを正しく理解する書籍がある。
「そしてメディアは日本を戦争へ導いた」半藤一利/保阪正康(文春文庫)
今の今、全く同じ事が大企業マスゴミにより行われている。本当に恐ろしい国、日本であり、恐ろしい民族!!!日本人である。
絶滅の、腐敗の組織、大企業・・下請けイジメ、談合の今
対極の価値観で生き切る!!!孤高のオオカミ
小さいけどキラキラ光りまくる清廉の組織、「清く正しく美しく」、社是通りの生き方を貫く・・それが我が道!無二の道!