宮内庁のサボタージュ・・究めたり・・世界の恥さらし
ふざけた色ボケだ!!!自分の体は税金100%で出来ているのに色ボケ我欲を平気で公言する愚・・・歌会始の和歌
今年
烏瓜その実は冴ゆる朱の色に染まりてゆけり深まる秋に
去年
望月に月の兎が棲まふかと思ふ心を持ちつぎゆかな
恥ずかしく無いのかこの30女は・・・国民が未曽有の苦しみにあっているのに自分だけは秋には結婚したい!!!との宣言の和歌である。普通は日本の代表足るモノの一員としては国民や国家や世界の安寧とうとうの価値を対外的には大事にしないとダメである。だいたい春に秋を詠みこむなんてふざけた??だ!!!
烏瓜の見の色が秋に美しく成る様に私も秋には美しくなりたい・・・と云う宣言
深読みすれば・・・私はもう秋には熟しまくって居るから秋までに何とかして!!!との叫び
さらに深読みすれば・・・烏瓜など誰も食べない熟した秋にもいでくれなかったら身は朽ち果てるダケ・・との脅し
去年は結婚の時を月のウサギの様に待ち続けると云う歌
まさに色ボケ絶好調である。
自分の義理の親になるかも知れない人の希望を3年もシカトしまくり平気な男の自己中心的な我欲マインドと全く同じマインドである。
日本人の象徴たる皇室のレベルの低さを世界に公言する愚・・・悲しけり日本人