世界T冷たい国の幸せ度56位の国で暮らす方法
コロナの第4派が心配ですね・・・また、また、増えて行きそうな予感です。ふー
日本人の幸せ度ランキングはコロナ禍が世界と比べ少ないので昨年より向上して世界56位(去年62位)です。それにしても先進国どころかもうボロボロ状態。
しかし、真なる学びと知恵を使えば、個人的に幸せ感をアップする事は可能な事ですよ!!!すでに弊社のセミナーでもやって居る事ですが・・・
幸せホルモン・・・セロトニン・・を増やす!!!増やす方法は下記ですね
(1)午前中の太陽の光を浴びる(15分〜30分)
(2)腸内環境を整える
体内の「セロトニン(幸せホルモン)」増大、心身の安定に必要不可欠な腸内環境は免疫力にも直結しています。免疫細胞は腸内環境で決まる。
ホルモン「セロトニン」の効用とは?
・心と体の安定
・癒し/安らぎをもたらす⇒共感環境を創る
・自己肯定感を高める
・気分の浮き沈みを穏やかに
・自律神経副交感神経とのバランスをの調整
・ドーパミン(快ホルモン)やノルアドレナリンを調整
セロトニンが不足⇒イライラしたり、不安になったり、やる気が起きない。最悪パニック障害やうつ病などの精神疾患を発症。特に女性は月経前症候群(PMS)や更年期障害など、ホルモンバランスが動く時期には不足は要注意。
心の安定にセロトニンは必要不可欠
セロトニンを増やす2つの方法
(1)(午前中の)太陽の光を浴びる
セロトニンを増やす一番の方法の1つは「太陽の光を浴びること」。太陽の光は腸内のセロトニンの基(トリプトファン)の生成分泌を増やし、脳内のへのセロトニン分泌を促してくれる効果。セロトニンが増えるには2,500-3,000ルクスの光が必要
※セロトニンを増やすにはは15〜30分程度の日光浴が推奨(長すぎてもダメ)
午後の光ではメラトニンへの変化には時間不足?
「セロトニン」は夜になると「メラトニン」という快眠をもたらす睡眠ホルモンに変化「メラトニン」は”光を浴びて約15時間前後で最も増加”し、「メラトニン」という睡眠を促す物質へと変化。朝8時に作られたセロトニンの場合、23時前後にメラトニンへと変化。
スムーズにメラトニンへと変化できるよう、体内時計を整え、良い睡眠を得るためにも、午前中に太陽の光を浴びることが大切
セロトニン・メラトニンは体内時計のリセットにも重要
ビタミンDの生成にも効果的
ビタミンDは、太陽の光(紫外線)や食事などから摂取、日本人は不足。ビタミンDはセロトニンの生成に関係する、日本人の8割近くが不足気味、内4割は不足
太陽の光で、一番活発な「活性型ビタミンD3」が生成
ビタミンDは骨の健康を保つのに必要不可欠な「カルシウム」とも関係があります。カルシウムが不足すると骨粗しょう症の原因になり、なったり、猫背など、姿勢にも影響
ビタミンDはそのカルシウムのバランスを調整しますとってくれるのが「ビタミンD」。このビタミンDの生成も太陽の光(紫外線)で生成
太陽の光にはとても重要な役割があるんですね。まさに日当たりの良い家は健康になる為にはとても重要と云う事です。
(2)腸内環境を整える(美腸茶レシピ)
太陽を浴び、生成した分泌したセロトニンの基(トリプトファン)を上手に吸収し、脳や体内に吸収する為には長男環境が重要。十分な太陽の光を浴びても、腸内の環境が悪ければセロトニンの基トリプトファンの吸収が低下
腸内環境を整えるには善玉菌のエサとなる発酵食品や食物繊維を摂る、悪玉菌が増えないように脂や添加物を控える、腸マッサージをする
腸内環境維持に有効な一つの食材⇒黒豆の効用
1,黒豆は善玉菌のエサとなる食物繊維が豊富
2,高い抗酸化作用のあるポリフェノールの「アントシアニン」は血圧を最適化
3,「カリウム」はが塩分を排出する働きにより、むくみや冷え性の軽減
4,「大豆サポニン」の作用は脂質の代謝を促して内臓脂肪をつきにくくする。
5,「鉄分」貧血気味防止に重要
まさに真なる学びは健康への道でもあり、幸せ感アップへ不可欠な事でも有ります。
健康で幸せ感が十分あれば・・・心にもゆとりが生まれ人間関係も好循環へ導く事も出来ます。
そして癒しの空間、感動住宅が有れば・・・もう言うコト無しですね!!!
そんな貴方の人生の応援団長!!!それが(株)サンハウジングの理念であり信念であり天命でも有ります。