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原理原則は不変であり普遍である・・類は友を呼ぶ

健康の価値は何よりも優先します。健康継続出来る為には・・適正な全体循環・・これが不可欠なのです。

多くの場合、人体であろうが組織であろうが、国家であろうが・・病とは、この適正な全体循環が機能しなくなっている事が主因です。

大多数の場合は・・・不調の主因は・・・ショートサイクル・・・です。ある一部分だけの循環しかなく、他の部分は循環スピードが極遅か、循環停止状態にあります。

人体の健康に良いと言われている3つの事

1,正しい食事 2,適正な運動 3,ストレスの軽減(笑い等)

1,は生命体の体全体の新陳代謝が適正に出来る栄養の補充と、人間と共生して居る微生物の適正化(腸内細菌のバランスは免疫機能にとても重要)

2,栄養を体中の細胞に送り込む為にとても重要、血流を適正化しないと健康維持は不可能、血流は心臓と筋肉の収縮により行われる。筋肉は第2の心臓、体中の毛細血管の隅々まで栄養を届け、老廃物を回収します。そして筋肉は細胞のスペアーの機能有り(筋肉貯金が重要)

3,ポジティブマインドを維持する為に不可欠、ポジティブマインドが免疫細胞を活性化する。ネガティブマインドだと1,2,の活性も確実に止る。家族との癒しの時間が不可欠、笑いもとても大切、ワクワクドキドキもとても大切。このとても重要な事を実行し、可能に出来るのが・・・感動住宅(弊社の創る住宅)

しかし、不慮の事故や不運に遭遇し・・病などのアクシデントに遭遇したら・・超少ない真のプロとタッグを組むしかない。プロを選び抜く選球眼が必要になる。

それを唯一可能にするのは・・貴方が貴方の仕事のプロ中のプロになるしかない。それはプロは業種は違えども確実に真のプロを瞬時に見抜く!!!類は友を呼ぶのである。

原理原則・・・病とは?・・・病むという事は、身体的、精神的、社会的生活のどこかが不健康である。

不健康とは・・1 健康でないこと。からだの調子がよくないこと。2 生活態度や考え方などが、まともでないこと。

病とはどうやら人が生きて行く上で不都合な事、生きて行き続ける事に支障の有る状態を云う様である。

人が生きて行く上に支障が出る3つの事 1,体本体 2,精神 3社会

四書五経には、「上医は国を治し、人を治すはそれに次ぐ」

注:四書は『論語』『大学』『中庸』『孟子』、五経は『易経』『書経』『詩経』『礼記』『春秋』

『小品方』という5世紀の医方書に「上医は国を治し、中医は民を治し、下医は病を治す」

現代ならガンやエイズの特効薬を開発しても、たかだか中医でしかない。

儒学では親孝行のために医療の心得が当然だった。

『千金方』の同じ部分には、「上医は患者の声、中医は顔色、下医は脈で診断する」

「上医は発病前に、中医は発病直前に、下医は発病後に治す」などの格言

日本の場合は医源病に医者(9割の素人医者)よりされる事もあり得ますから、自分の事は自分でする原理原則を正しく実行する為にも・・・9大リスクについては真なる学びが不可欠です。

今の今の時代1600年前の事すら出来ていないんですから・・・

哀れなり、グルグル回る、かご車・・外見変わりし、心そのまま