日本の英知没す!失敗の本質:著者
悪に忖度するマスゴミ・・・日本のこれからを生きる若い貴方に本当に申し訳なく思います。これからの辛すぎる日本社会を貴方は生きなければなりません。
貴方にとってのコンティンジェンシープランは不可欠です。真に学びつつ力を付けてリスクヘッジをお願いします。
腐りきった世のなかを肯定する日本のマスゴミ人は本当に糞だらけである。いつの時代もマスゴミがマッチポンプでボヤを大火事にして大騒ぎし、愚民を扇動して世の中を破壊している歴史が有る。
日本にジャーナリズムなんて皆無である。80年前もマスゴミが正常なら日本は焼け野原に突っ込みはしなかった!!!マスゴミが戦争万歳の空気感を間違いなく醸成した恐ろしい組織である。それは今も全く変わらない。
そしてメディアは日本を戦争に導いた・・・を是非熟読して欲しいと思う。残念な事に失敗の本質の著者、昭和史に詳しい半藤一利さんが90歳で永眠なされたの報を聞き日本人の真の英知の人が没した事に残念であります。
偽物をまつりたて時の空気感を醸成するマスゴミ・・・今も不変である。
巧言令色鮮し仁(こうげんれいしょくすくなしじん)「論語」学而(がくじ)から
言葉巧みに人の心を誘い、 いつも人の顔色をうかがうような人間や表情をとりつくろって人に気に入られようとする者は、真心や人を思いやる心(仁)に欠けているのだから用心せよという教訓
残念ながら日本にはこうした思いやりの無い寂しすぎる価値観を持つ人が多い!!!
ちんまいしょぼくれオヤジなんてその典型!!!裏の顔では気に入らない人は事の善悪関係なしに圧力をかけて潰しにかかる、そのくせ表の顔はガースーなんて受け狙いで人気取りをする。
言葉に真摯な「思い」の微塵も感じられない、自分の言葉ではなく官僚の作文を棒読みしてもそれは何も感じない、感じなければ当然動きは変わらない。
注;論語の「学而」、というのは、復習は楽しい、友人が遠方から来るのは楽しい、人が分かってくれなくても、恨まず、怒らず、が君子だ、という内容、復習こそが最も重要!
日本の政治は料亭で決まると言われて60年・・・今も全く変化無し・・1日3億円の経費がかかる国会なんて無用、検察の8掛け判決しか出さない裁判所なるものも全く無用。検察も権力者に忖度しまくりで起訴を決める⇒本当に恐ろしい国
そして権力者とマスゴミは裏ではズブズブのグチョグチョ!!!真っ黒をグレーにしクレーを薄くする、そして感覚的には白と勘違いさせるのがマスゴミの役目
新聞やテレビ・・・ガス抜き機関であり、そして愚民を滅亡へと導く組織
本当に正しい事を伝えない・・・バカが喜ぶ事、バカに迎合する情報だけを垂れ流す。
歴史はまたもや繰り返されそうである。その歴史とは・・・まる焼けの殺し合いの歴史である。
貴方も私も本当に恐ろしい国で生きなければなりません。身の毛がよだつ・・・そんあ恐怖を感じながら生きています。
普通の人にはそんな事は精神的に耐えられない苦痛を伴うので・・・一番簡単な解決方法、自分もダークになり限りなく黒に近いグレーを白と思い込み生きる道を選ぶ!
故に・・・日本人の殆どは悪人である。殺人者の様な極悪人で無いと自分を弁護してごまかしながら生きながらえる。
マスゴミの・・悪を悪とは・・見定めず・・・同じ悪故・・その差解らず