年明けに・・・悲しき歌ぞ・・・湧きにけり
初春の・・云うには今だ・・寒すぎし・・ちんまいおやじ・・なお寒すぎる
我が奥は・・こんなの外に・・出すならじ・・日本の恥と・・笑われる也
色ボケと・・ちんまいおやじ・・かんちがい・・大和の民の・・品位貶め
すけこまし・・大和の国を・・手玉にし・・ダメンズ王を‥気取るなりけり
東大卒が・・右往左往と・・定まらず・・その場しのぎの・・恥さらす也
ああ日本人・・悲しき民の・・集まりて・・未来の夢ぞ・・砕く成りけり
幼子の・・悲しき未来・・わが胸に・・こころ痛みし・・涙ながるる