お金は大事にしないと・・・確実にお金に嫌われる!
日々なんとか暮らして居ると、新型コロナCOVID-19の感染拡大テレビで大騒ぎをしていますが・・・アメリカやヨーロッパの人口比で1/30程度の日本、ファクターXが生きているらしく・・・そこらに死体がゴロゴロと云う訳でもない。
しかし、実は患者数は1/30なんだけど対策費はDDPの45%を占めGDP当たり世界一!
どこにこんな膨大なお金が使われているか??良く解りません?ね?貴方はこんな途方もないお金何処に使われていると思いますか?消費税にして10%を10年間支払う費用ですよ!!!
これ全部貴方と貴方の子が人生をかけて返済を強制される金額です。ふー
このコロナ対策の膨大な費用、新型コロナ対策追加で事業規模を総額233.9兆円を教育に投資したら・・・どれだけのリターンが有るであろうか?
通常諸外国では教育投資のリターンは10%前後と言われています。しかし、日本はここでもメチャメチャ非効率で、半分の5%しか無いと言われています。例え5%としても・・・
11.7兆円/年のリターンとなります。今政府が助けようとしている砂漠に水を撒くような無意味な対策、宿泊・飲食業の年間GDP(13.8兆円)の84%相当にもなるのです。
今、本当にやるべき事は・・ニューノーマル時代に向けた新しい教育投資なのです。
日本の宿泊・飲食サービス業の年間GDPは13兆7911億円、全体の2.5%(2017年)そして動けば費用の発生する交通や物販も含めても推定5〜7%程度である。
ハッキリ言って(宿泊・飲食3%)全部を新産業(デリバリー産業・貸し部屋産業等)に転換しても全体としては何の痛みも無いのです。ニューノーマルとはそう云う時代の事を指します。
以下参照データー
http://www.pref.toyama.jp/sections/1015/lib/kandokoro/2-01.pdf
今の今日本中のマスゴミや政治屋はコロナ、コロナ、コロナ、そして対策と云えば、宿泊・飲食サービス業の事しか言わない。
たった3%未満に全部のエネルギーと金をそれこそジャブジャブに突っ込んで居る。まさに3%程度の宿屋と飯屋が潰れたら日本国が潰れるがごときの大騒ぎである。
目の前のバカ過ぎる感染予防対策や経済対策に日本人の利口バカを大量生産した日本の教育の愚かさに怒りさえ覚えます・・
昔から・・・バカにつける薬は無い!・・・と言われていますが本当ですね!バカも新型コロナCOVID-19と同様にすざましい感染力を持っている様です。ふー
貴方も弊社WEBセミナーでバカウイルス予防の”学びのワクチン”をいち早く獲得してくださいね・・・ふー