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走るスマートホン!待ったなし!

たった10年しか有りませんよぉ〜!!!貴方の激変不可避です。エブリタイムアップデートが必要な・・今!・・なんですよね?

しかし、どの様な激変が来ようが基本的には日本人は本来優秀なDNAを持っています。それを”生かす人”と”殺す人”の二通りが存在して居るダケです。

共に学びアップデートし続ければ貴方は”生かす人”に確実に成れます。

そのコツはすでに貴方は知って居ます。克己心を何時も意識する、喚起する”この苦しいブログ”を読み続ける事、感じ続ける事で貴方の精神力は鍛え続けられ、日に日に強靭な精神力となり、利他的な行動が出来!!!如何なる時代も乗り越える事が出来る価値ある人間力、胆力を養います。

人間が生きるとは本来は苦しい事100%なんです。”生みの楽しみ”とは云いません。”生みの苦しみ”です。苦しい事を学びの努力や利他心により苦から楽へ転換する為に人は人生の旅を続けている様な気がします。

山中鹿之助⇒山中 幸盛(やまなか ゆきもり)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての山陰地方の武将。尼子氏の家臣。通称は鹿介(しかのすけ)。彼は天に向かい・・・「我に七難八苦を与えたまえ」. と三日月に祈ったという強烈なエピソードで有名

「神様はその人に乗り越えられない試練は与えない」とも言われています。

時代は加速度を付け始めています。日本の基幹産業・・・製造業⇒車

エンジン屋、ミッション屋は消えてなくなる運命!!!・・・これは今の話です。

フェラーリやランボルギーニは車のカテゴリーから楽器カテゴリー(音響機器)に移動する事は確実な未来です。

世界各国のガソリン車、ディーゼル車禁止の動き

・ノルウェー /2025年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・デンマーク /2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・スウェーデン/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・オランダ  /2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・ドイツ   /2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・フランス  /2040年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・イギリス  /2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止、HV車は2035年販売禁止
・スペイン  /2040年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・アイルランド/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・アイスランド/2030年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止
・米・カリフォルニア州/2035年、ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止

・中国    /2035年に50%電気自動車(1500万台)、50%ハイブリッド車(1500万台)

日本。首相の追い込まれ宣言通り、2050年に少なくとも自家用自動車はカーボンニュートラルを目指す、車の寿命を15年とすると、2035年時点で事実上エンジン車の販売停止不可避

ノルウェーの2025年。ノルウェーは2019年の電気自動車比率42.4%に達していて2020年は2台に1台がEVです。2018年が31.2%だったことを考えれば、5年で全廃になることも十分可能

時代の変化は何時の場合も加速度を持つので今の様な内燃機関生産は後10年で終わるという事が間違いない世界のすう勢の様である。

その頃には電池革命も自動運転レベル4又は5は可能になると強く推定されるから・・・内燃機関に非効率性も顕著になっている可能性は大である。

エンジン⇒EV(0.5) Maas(0.5) CASE(0.8) そして一番怖いのは5Gや6G EC、VR、AR、MR、SR、XR(0.5)の普及による移動そのものの激減

個別宅配の物流による増加(10.0) トータル0.5×0.5×0.8×0.5×10.0=1.0・・・ラストワンマイルAIビークルの大増産

残念ながら日本の大自動車メーカーは世界のすう勢に置いてきぼりを食っています。車に走る喜びや操縦する快感なんてモノは・・・馬車に乗る歓びが無いように消えてなくなる。

車の走る喜びや操縦する快感⇒登山する一部の山オタクの慶びと同じ分類

趣味⇒マラソン・・・の領域と同じ(オタク産業化不可避)年間参加費70万円(車の維持費)のマラソンに普通の神経の人が参加しますか???

物流産業のパイそのものは変化は無い可能性はあるけど内容が激変、人から物流へ・・・の未来が見えるような気がします。物流ビークルの稼働は24時間365日となり今の数倍の稼働率になるでしょうから・・・ビークルそのものの数は・・・数分の1で良いと推定されます。

車がビークルになり社会インフラになると云う事です。

電池を制する者が世界を制する事は間違いない事の様です。自動運転AIは「サブスクリプション型ビジネス」パソコンのOSやアプリの様な存在となる可能性が大!!!

それがニューノーマルの世界です。その時、人間は今でも人生の60%以上を住宅と云う空間で生息しています。それが60⇒90%なんて事は容易に推定が可能です。家と云う空間の便利性や快適性がより価値を持つ時代が確実に来ると思います。

冷蔵庫型の宅配機能ボックスが住宅には不可欠になる事でしょう。

3次元VRになれば自宅に居ながらVR空間でママ友会など簡単に開催可能です
。転勤も出張も買い物も無くなります。学校さえ無くなる可能性があります。世界の教育機関で能力ややりたいことに応じて最先端の個別教育が受けられる様にもなります。

今の今でさえ世界の最先端の教育がネットで受けられているのですから・・・やる気さえ有れば誰でも知的パワーを増強可能です。

人は動かないけどロボット機器による無人生産や物流と農業だけは活性化する事は間違いない事です。

第4次産業革命第4コーナー入り口・・・最後のラストスパートの様な気がします。

ところで・・・貴方はスタートライン超えてスタート(行動)して居ますか???

知って居る事と出来る事は全く違う事なのです。行動してナンボ!