全く反省しない民族・すべては空気感に支配される。
不思議な空気感の支配される日本人、空気感に逆らえば同胞でも平気で殺す民族・・・昔も今も!!!、恐ろしい民族である。
真実とは・・・辛すぎる・・・辛すぎて腹さえ立たない!!!
これをやったのはまぎれも無い日本人であり、しかもエリート上層部軍人(少佐・中佐・大佐・少将・中将等)が自ら発案、命令主導し参加した。常態化したアメリカの若者(20代捕虜)の人肉食パーティーである。
終戦間際の食料が枯渇した以前の食べ物はまだある時期の事件である。
アメリカ人捕虜を殺してその肉を食べた…… “狂気の宴会”が行われた「父島事件」
注:下記は確実に気分が悪くなる、気の弱い人、妊娠中の女性は見ない事
アメリカ人捕虜を殺してその肉を食べた…… “狂気の宴会”が行われた「父島事件」
https://bunshun.jp/articles/-/39584
「これはうまい。お代わりだ」硫黄島激戦の裏で、日本軍将兵はなぜ“アメリカ人将校の肉”を食べてしまったのか
なぜ日本兵は“人肉食”を求めたのか
https://bunshun.jp/articles/-/39587
日本の軍隊の上層部は間違いなく”狂人の集団”で有ったことの証明でもある。私は餓死寸前のインパール作成等での人肉食事件は以前より知って居た。しかし・・・日本の上層部が食料が有るにも関わらず・・・
捕虜とは云え恐怖におびえる若者を多くの将兵の前で日本刀でぶった切りその肉や内臓をサケのつまみに部下を引き連れて人肉パーティーを状態化させていた事実を今回初めて知った!
「太平洋戦争の末期になったとは云え、日本の陸海軍の駐屯地では他に食べ物が有るにも関わらず人間(生きた捕虜)の肉を食べるほどまでに狂人と化し、不法に殺害した連合軍捕虜の体の一部を食べた。
ときには、この敵の肉を食することは、将校宿舎における祝宴のようなものとして行われた。陸軍の将官や海軍の少将の階級を持つ将校でさえも多数がこれに加わった。殺害された捕虜の肉、またはそれによって作られたスープが日本の下士官兵の食事に出された。
証拠によれば、この人肉嗜食は、ほかに食物がある際に行われたことが示されている。すなわち、このような場合には、必要に迫られてではなく、自ら好んでこの恐ろしい慣行にふけったのである!。
白人の肉一片をさえ口にできぬ男はよくよくの臆病者であり、それを試食することを提案した辻政信大佐(参謀)は最も古武士的な、勇敢なる日本人の典型であるとされた。
私は今!!!気分が悪く・・今夜は眠れないかも知れない。ふー
失敗の本質・・・ここに描かれた日本人の真実!日本人の持つ負のDNA・・その数倍、数百倍も衝撃的な・・・日本人の狂気のDNA!・・・しかも高度の教育を受けたはずのエリート日本人将校!!!
私も小学生の頃、村の銭湯で近所に住む帰還兵(戦車乗り)の人の話を聞いた事の衝撃の数倍である。私が直接聞いた話は下記である。
中国駐屯地での出来事、村の人が属する部隊の部隊長が町に女を探しに出かけた!見初めた若い女性に贈り物やら特別扱いやらして気を引こうと必死に努力をしたが袖にされた(振られた)との事!!!怒り狂った部隊長はこの女性を身ぐるみはいで襲い殺して・・部下に命じて全身の骨だけにして・・・自分の執務室に人体骨格として飾って居たとの事
この実話より上記人肉パーティーの実話は数倍気分が悪い!!!
昨年亡くなった特攻隊の生き残りの私の叔父より特攻隊の真実も聞かされた!!!・・・今の今日本に伝わるマスゴミの垂れ流す若き特攻隊の話とは真実は、ほぼ真逆である。
何故に、ナチスドイツのアウシュビッツ大虐殺の様に、この人肉パーティーの話が世界に拡散しなかったか?それは捕虜になり日本人に生きながらに食われた若者の母親が余りにも我が子が哀れ、国の為に戦う兵士として名誉もくそも無い!と怒り!憐み、悲しみアメリカの大統領に流布しない様に掛け合い、哀れに思った大統領がマスゴミを抑えたからだとの事です。
貴方は自分の息子や娘が・・・狂人に解体され食われた場合、その話を世界に流布される事を好む事は絶対に無いと思います。
日本人は何でもごまかし美化してしまう天才である。戦争の真の恐ろしさはごまかしてはならない!!!
日本人と云う生き物は全く反省をしない生き物でもある様です。総括、信賞必罰の無い反省などもあり得ない。故に・・今の日本人は言葉だけでその場を繕う”反省のふり”をするだけである。
歴史とは人間と云う生き物の本質を学ぶ学問である!自分と云う人間の本質を学ぶには不可欠な学問が歴史である。
つらすぎるなぁ〜〜〜ふー・・日本人・・・ふー
しばし目を閉じたまま動けなくなった!!!・・・ふー