COVID-19 新型ウイルスはスティルス兵器?
超ド恐ろしい論文がドイツから出た!新型コロナの感染から回復した患者、45歳〜53歳100人の心臓のMRI検査で、78人に心臓に心筋炎の後遺症が存在して居るという事実である。
これはCOVID-19 新型ウイルスの無症状、軽傷、中等症、重症、症状の有る無に変わらず・・・心筋炎の後遺症が残ると云う事である。全く無症状でも・・・心筋が破壊されている。
これは年齢にも病状にも関係なく心筋炎をかなりの確率で罹患する。大リーグ・レッドソックス投手の27歳のエデュアル・ロドリゲスさんもコロナで心筋炎を発症し・・・今シーズン全休
これはかなりの高い確率でサイレントにスティルス性を持ち起きて居る事実である。ドイツでは78%!!!
心筋炎の治療は相当の期間がかかり、悪ければ不整脈、心不全、最悪ペースメーカーが必要になる。
心筋炎や肺炎により臓器の細胞が破壊されると基本、元には戻らない。破壊されたままで有り、人の活動の能力の上限が確実に下がるという事である。
老後のQOLは確実に低下し、寿命も数年〜10年位短くなる可能性が有る。
COVID-19 新型ウイルスは超危険な手ごわいウイルスである。一度罹患すると一生影響を受けるウイルスと云う事である。
貴方も最高レベルの感染予防をして下さい。