原理原則違反・・・爆発!!!
原理原則違反!ここに極められり!!!
原理原則を無視しまくる日本の為政者や専門家と称する利口バカ教授軍!!
COVIT-19ウイルスの感染爆発の被害を最小化する方法はたった2つしかありません。
1、国民全ての行動規制、完全なロックダウン インフラ以外の人の100%の完全行動停止(家の中のみ)
2、徹底的に検査をしまくり感染者をあぶりだし、3週間隔離する事
この2つしかないのですが・・・実は日本の制度や民度では1番はほぼ不可能なソリューションです。つまり、2番しか方法は無いのです。
マスゴミでは医療崩壊を何とかしなければ的な話が山盛りですが・・・医療崩壊は結果なのです。ただの結果なのです。医療崩壊を防ぐことなど感染症爆発時には不可能な事なのです。
原理原則・・・原因があり・・・⇒結果があるのです。結果があまりにもひどく受け入れがたいと、その結果を修正するのは対処療法以外の何物でもありません。余力が余って居る時にする事です。
結果を良くするためには原因を治すしか他に方法などあり得ようが無いのです。
つまり、今まで失敗してしまった事は過去の事なのです、誰もどうしようもありません、つまり、その結果としての医療崩壊は当然の帰結で有り、過去をどうする事も出来ないように結果をどうする事も出来ない事なのです。こんなどうする事も出来ない事にリソースの大半をつぎ込む事は・・・アホーのする事です。
今!!!目の前で残念ながら絶命する人の運命は2ヶ月前に決定づけられている事です。それは人道的に許容できない!!!当然の人の思いであり、感性です。
しかし・・・今一人の人を救うのか2ヶ月後に二人の人を救うのか?の決断と行動が今の今!!!!求められているのです。一人を救っている事にリソースをつぎ込み続けると・・・何倍何十倍の感染者を生み出す事を許容する事と同じ事をしている事に早く気付くべきです。
最高の医者は・・・人を病気にさせない教育が出来る人
2番目の医者は・・・人を未病で見つけ早く直せる人
3番目の医者は・・・人の病気をいち早く見つけて軽傷の内に直せる人
4番目の医者は・・・人の一つの病気を治し、そしてその他の病気を防げる人
5番目の医者は・・・人の重病を高度なスキルで直せる人
6番目の医者は・・・目の前の患者しか見なくその患者の裏に居る患者の見えない人
7番目の医者は・・・人の病気を数値のみで見て厚生省のガイドライン第一でマニュアル療法しか施せない人
8番目の医者は・・・人の病気しか見ずに患者の人生を見ない人
9番目の医者は・・・人を短期間でいじくり回し人生のQOLを下げる事しかしない人
10番目はの医者は・・人を殺す医者・・・未来を含めて・・・
日本の医者は残念ながら5番目以降の医者しか居ません、圧倒的多数の医者は7番目の医者と8番目の医者です、それは全体の9割程度です。程度は低いしリソースには限りがあります。特に医療関係については短期間の増加は不可能なのです。どこに最適解があり、その解に向かい自分の持ち駒、リソースをつぎ込むかを考え実行するのが・・・リーダーです。
市中感染率を大至急調べなければ・・・この基礎データが無ければ正しい解決策など策定できる確率はゼロです。
2番の検査をやりまくり・・・正しい解を出している韓国や台湾やニュージーランドや中国の武漢以外の都市は・・・目の前でこの方法で成功しているのです。
しかも韓国では行動規制2割程度との事です。経済的被害を最小限に出来て居るのです。(政治家にその他の問題はあるにしても・・・)
マスゴミもミスリードの権化です。総花的に・・・医療崩壊を防ぐ、防ぐの連呼です。マスゴミに受けの良いアンダーブリッジなんちゃらは・・・最悪な人間です。ヒットラー的な間違い拡散集団洗脳能力を備えている様です。恐ろしい限りです。
まさに・・・原理原則・・・その原点に戻れるか?戻れないか?で結果は大きく違います。もたもたして居ると・・・誰も救えずに・・死者を3倍にも4倍にも、5倍にもする愚の連続が続いてしまいます。・・・ふー
限られたリソースをどこに注入するのが最適解を得られるか?今!それが求められています。