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未来が見える辛さ!未来が見える希望!断捨離、縁無き衆生

絶対買いたくない、もらっても乗りたくないデザインの車にしかついて居ない機能が欲しい!!それは100V15A、3日程度使用可能なコンセントである。(ガソリン補給すれば壊れるまで使用可?)これからの地球温暖化現実時代の大停電に備えてとても便利な機能なのである。日本では2社の2車種のPHEV車にしかついて居ない。

しかし、1社は冒頭のド下品なデザインである。もう1社は空飛ぶタイヤのメーカーである。さすがに確信的な人殺しメーカーの車には乗りたくない。ド下品なデザインを我慢すべきか非常に悩ましい!!!生理的に受け付けないので・・・たぶん乗らないだろう

しかし・・・ちまたの発電機では夜に使えない可能性が大である。騒音の問題である。近隣のヒンシュクを買う事は間違いない。ふー

しかし、しかし、蓄電池では10キロで200万円+取り付け費なんて馬鹿げた値段がしている。ふー・・・概ね10キロで一晩使用可と思われるので・・・1000万円オーバーの車なら80キロ程度の蓄電池を積んでいるので1週間程度は使えそうであるが・・・完全使用後の充電の問題や総額投資に対する費用対効果を考えると躊躇してしまう。

容量が大きく出来る硫化物系の全個体電池が早く実用化されないか!!!首を長くして待ち焦がれている!!!たぶん製品化までに後5〜8年程度以上はかかると推定されるので・・・それまでのリスクをどうするか???誠に悩ましい限りである。

昨年の関西を襲った台風21号の強風の被害は記憶に新しいところであるのに今年の台風15号、19号の大被害・・・昨年の台風21号の日本での最大風速は関西空港では58.1mでしたが、海上の船舶で計測された風速73.5mなんてとんでもない風速が吹き荒れていたのです。もう竜巻台風は近未来のモノでは無く今の現実のモノなのです。

バカすぎる政治屋の人災(正確には政治屋には思考能力は元から無いので政治屋に提案した高級官僚の罪?利口バカの罪)・・・自然災害に超脆弱な国を欲に任せて造ってしまった愚

首都直下地震が来て・・・そして南海トラフ地震が来る(歴史上は順番が逆の場合もある)復興と言われる状態まで、までどんなに急いでも20年超かかる・・・毎年、毎年、スーパー台風は被災した私たちを間違いなく襲い続けます。その時点での我が国、わが国民の被災被害額+国の借金は3000兆円オーバー・・・最悪4000兆円・・・ふー

それでも真の思考力に気付いた貴方には助かる道は確実にあります。

原理原則を守り今できる最善を今やりきる事です。

世のなかが激動する時は時代を読みきりキチンと事前準備をしていた人にはチャンスなのです。残念なながら99%の人には地獄ですけどね・・

そもそも人間の価値とは・・・困って居る事を解決する力・・・なのですから・・・

何時の時代も困った事は馬鹿が作り出します。原理原則です。

この未曽有の大不幸は・・・平等という自然界には存在しえない価値を民主主義と云う、これまた自然界には全く存在しない政治システムに委ねた結果なのです。

確実すぎる地球温暖化・・・4度上昇!貴方も私もまだ生きている可能性が大であり、その試練をもろに受ける事は確実過ぎる事です。

平均気温が1度上昇すると、大気に含まれる水蒸気量が7%増える。温暖化が進むと、頻発する台風だけでなく前線などによる豪雨でも一度に降る雨の量が以前より増え、そして国交省の検討会は現在より約1度上昇すると洪水の発生頻度が約2倍、3度以上上昇すると約4倍になるとの研究結果が出しています。

国際運動会なんてやってる場合か???!!!馬鹿は犯罪である。