こいつら全員中学生(未熟)レベルだ!・・・マッカーサー
一番大事なモノ・・・それは・・・命・・・そして命を維持する一番大事なモノ・・・安全な食料
日本の政治屋は、原理原則を踏み外し続けていて・・・日米貿易交渉でこの食料を犠牲にして車なんてオールドエコノミーを選んだ!!!もうバカすぎて開いた口がふさがらない!
食料を如何に安全に如何に安価に継続的に生産し続けるかが一番大事な事なのに・・・この1次産業の農業を・・・持てる英知の全てを注入して第4次産業にアップデートさせなければならない。
ちなみにおさらいとしては・・・第1次産業は農業・林業・水産業、第2次産業が鉱工業・製造業・建設業や電気ガス業。第3次産業は1次2次産業に含まれないもので、目に見えないサービスを提供する無形財の産業で、サービス・通信・小売り・金融や保険など。
第4次産業は、上記の産業分類の定義に入らない新しいタイプのもので、情報通信・医療・教育サービスなどの”知識集約産業”などがあります。
つまり農業をアッデートさせて第4次産業の知識集約型のニューエコノミー迄昇華させなければならないのです。
日本には、これを実現できる潜在的な力があるのにバカリーダーを選んだが故に・・・過去に囚われて原理原則を大きく踏み外してしまいました。
未来の見えている者と見えざるもの差・・を本当に強く感じます。グレタ・エルンマン・トゥーンベリさんは未来が明確に見える若者だと思います。彼女の引きつった顔が未来の恐ろしさや切迫感を体現していると私は思います。
信賞必罰・・・が正しく為政者(国民)により実行できないと世のなかは絶対に腐敗をし続けて生きます。
8年半まえの東日本大震災の津波の基準を明治三陸沖地震では約20m前後襲来している実績が明確にあるにも関わらず高さ3mと決めた人間を探し出し罰すべきです。2万人が死に20兆円を失った事に対する責任を取らすべきです。
例え当時の役所全員500人で決めたと言ってもその責任を500人全員に取らすべきです。
信賞必罰をキチンと実行しないと・・・未来永劫同様の愚が行われ被害が出続けます。・・・そして国そのものが滅亡する可能性さえあるのです。日本国の不幸なら自業自得で済みますが・・・日本が破綻をすれば間違いなく世界大恐慌の可能性が9割以上は有ると思います。ギリシャ危機たかだか40兆円、リーマンショックたかだか60兆円の穴あきで世界が2〜10年も困難に満ちて大騒ぎしたのですから・・・日本人の愚が続けば、その30倍?の穴開きとなる可能性が大です。
環境大臣にちゃらいポピュリズムの空疎なボンボンを選ぶ為政者ですから先々がとても心配です。そしてそのボンチャラ小僧を国民が圧倒的に支持してきた現実をとても心配をしています。
死ぬるという事が本当に解ってこそ・・・生きると云う事が本当に解るのと同様に・・・腐った世のなかと解ってこそ・・・キチンと腐った所の影響を最小限に笑顔で生きられるという事が解るのです。
まさに・・・無知の知(ソクラテス)・・・簡単に要約すると
無知であるということを知っているという時点で、相手より優れていると考えること。また同時に真の知への探求は、まず自分が無知であることを知ることから始まるということ
犯罪者の心理や犯罪の詳細を知ることが・・・犯罪に合わない最善の道
常時笑顔で居る為には・・・笑顔が消えた人のその原因を探求する事が唯一最善の方法なのです。
家族円満夫婦仲良しで居る唯一の方法は・・・それを無くした人の行動の全てを学ぶ事から始まります。
わたしがこのブログで書く事は楽しい事は一つもありません。しかし、この不快な事を学びイメージしわが事として・・・その負の世界に落ち込まないように今をプラスに努力する事が・・・貴方と貴方の家族が笑顔で居続ける唯一の方法なのです。
まさに他山の石
「他山の石」は,中国最古の詩集「詩経しきょう」にある故事に由来する言葉です。「よその山から出た粗悪な石も自分の宝石を磨くのに利用できる」ことから「他人のつまらぬ言行も自分の人格を育てる助けとなる」という意味で使われてきました。
この本来の意味が理解できている日本人は文化庁の調査では日本人全体で4人に1人しかいません。悲しすぎる現実です。50代以上の熟年の日本人でも3人に1人しか理解をしていません。恐ろしいほどの・・・愚・・です。
日本人は本当に・・・バカばっかりなのです。・・・これが事実ファクトです。ふー・・・馬鹿が為政者を選ぶ訳ですから・・・日本は現実にドンドン、ドンドン、悪くなり続けています。
悲しすぎる現実です。
無知の知・・・ここが真の学びのスタートラインなのですね・・・
貴方はスタートラインに立てて居ますか???