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アメリカのAI書籍・・・

最先端は・・・どこまで行ってもアメリカですね・・・日本はアメリカの足下にも及びません。フー

クレバーな人が日本でなくアメリカで学びたい気持ちは本当に良く解ります。次元が違う学びの場が有ります。そんなアメリカでも社会の苦悩を色濃く抱えて居て解決策は見つからずに・・・四苦八苦している現実があります。ましてや日本は・・・もう”ていたらく”そのものです。

私が小学校3年生の時・・・私の叔母が私が車が大好きだったのでカーグラフィックの創刊号をプレゼントしてくれた思い出がよみがえります。そこの雑誌にはアメリカ車の素晴らしさが特集されていました。ため息と共に延々と見続けた昔を思い出します。

ダッジチャレンジャー等々の流麗な・・・フォルムを思い出します。

アメリカが強いのは世界中からトップの頭脳を吸引する魅力がある国と云う事でしょうかね???

それが故に・・・ジニ係数は世界で一番大きな国でも有ります。

最先端書籍をどれだけ沢山読み込もうと・・・あんまり意味が有りません。知識をどれだけ頭に詰め込んでもあんまり意味が有りません。ウキペディアで検索できてもあんまり意味が無いのと同じ事の様です。知って居るだけでは殆ど意味が無いと言うことです。

書籍を読み込み・・・作者の伝えたい事を我が身の知識として・・・その知識を自分の知識や未来の色々な変化の要素と整合性を取りながら真剣に何がベストかを考え抜く・・・そのプロセスのみがソリューションの意思として自分の潜在脳に染み込んでいく・・・

脳細胞のシナプスが潜在脳にリンクを張り・・・24時間365日・・・命題の答えを見つける為にフルに働き続ける。

原理原則

原因(行動)が有って初めて結果(成果)が出る。しかもこの結果、成果はクリエイティブな成果で無いと殆ど意味がない。どこにもない成果のみが時代に風化をされる事が最小で済む!!!

大変な時代を私たちは生かされてます。フー・・・

学べ、、学べ、感じろ、感じろ、熟考せよ!!!・・・時は今しかない!