東京大学のクソ野郎!!!
頭に来た!!!
東京大学の某教育学の教授・・・こんなアホーが日本の最高学府で教えている以上・・・ため息しか出ない
某教授曰く・・・
大学でアメリカの様に今の時代の即戦力に役立つ学問を教えると・・・時代が変わったときに直ぐに役立たない人間ばかりになってしまう。即戦力にならなくても・・・学問としての今まで通りの基礎を中心とした学びが重要・・・的な事を延々と述べられて居ました。
最終学府の大学の教授がこんな低劣な論文を大新聞に恥ずかしくもなく書いている・・・
一見、正論の様にも思えるように・・・まやかしが仕込まれている。どこやらの高級官僚と同じロジックである。
学問は何の為に有るか?・・・学者のため?企業の為?お金の為?大競争を勝ち抜くため?真理を悟る為?・・・・・色々な考え方が有るだろう
しかし・・・学問の基礎は・・・人が人間として豊かな幸せな人生を送るために有るのである。
こんな当たり前の事をこの日本の最高学府の教授は理解さえしていない。
馬鹿に付ける薬は無い!!!!!の見本である。
楽しくも無い基礎研究は・・・学者の仕事である。八百屋の仕事では無い、サラリーマンの仕事でも無い
うがった見方をすれば・・・学者馬鹿故に社会で役立つ学問を知らない、また、そんな学問を教える私が何故学ばなければならない的な・・・教授という立場上今更そんな学びはシンドイ、今まで通りで良い的な教育放棄とも取れるロジックである。
この国の教育は教育者が楽に飯を腹一杯食うためだけにしか無い!!!そこらの公園の捨て猫の様に大事な大事な若者が捨てられている。・・・それが現代教育で有る
落ちこぼれでも何でも無い・・・家業として教育者が楽をしたいばかりに見捨てた棄民である。
この世に健全な肉体を持つ人間なら・・・知恵と教え方と忍耐で・・・キチンと立派な善なる社会人になり得る。
まず・・・学びは楽しく無くてはならない
学生時代の学びは脳のトレーニングの側面が大きい、どうせのトレーニングなら即戦力が伴う脳のトレーニングの方がはるかに有益である。・・・人生は短い
人々が幸せになる学びのチャンスを・・・インセンティブを感じられない苦役の教育とやらを教育学者が子ども達に課して奪い取って居るような気さえする。
思い起こせば・・・勉強大嫌いの若き私もその被害者の1人だったかも知れません。私は運良く真なる指導者に出会えたから・・・学びの楽しさを存分に味わって居ます。
学ぶ事によるインセンティブを感じられる事が重要で有る。
注:インセンティブ(incentive)は「人の意欲を引き出すために、外部から与える刺激」
楽しいから学ぶ・・・学ぶ事を自ら追求する人間になる・・・社会に役立ち自立し幸せになり、さらなる真理を追求する熱意が芽生えれば・・・そして基礎研究に行きたい人は行けばよい
教える側から好きでもない事を苦役のごとくやらされたら・・・人は絶対に成長しない。感受性の弱いマザコンガリ勉なら・・・云われるママにやるだろう・・・しかし・・・このマザコンの心は閉ざされたままである。
ブレイクスルーなぞあり得ない・・・学びの爆発なぞあり得ない・・・学びの感動なぞあり得ない
学問は・・・人々に役立ってこその学問である。社会に役立ってこその学問である。地球の、宇宙の大真理に合致してこその学問である。
アホー教授のご選択どおり教育界が動き
やらされて・・・思考を止めた人間ばかりを増産したら、感受性に瑕疵のある人間ばかりを増産したら・・・
最悪・・・利口馬鹿による・・・人間滅亡・・・である。