菅原文太ぁ〜〜〜
朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり (あしたにみちをきかばゆうべにしすともかなり)
意味:人としての道を悟ることができれば,すぐに死んでも悔いはない。
菅原文太さんがお亡くなりに成りました・・・晩年、時の期限を知ったとき彼はメチャメチャ勉強をしたそうです。人には必ず生まれ落ちたときから期限が有ります。その期限を殆どの人が日々意識しないで過ごしているようです。だから・・・ダダクサな時を無駄にするような生き方をしてしまうのかも知れません。
野生・・・野生を忘れた現代人・・・
一刻、一刻を生ききる・・・意識せずに生ききる
覚知にまじわるは証則にあらず・・・私の座右の銘です。
人は迷い、五欲にまみれ・・・生きるのが普通です。普通が一番尊いと私は思います。
真理なんてくそくらえ・・・生きたいように生きる
自分の意思がキチンと生きたいように生ききれば・・・それで良しとすれば良いと思います。
故に
なかなか真理には到達出来ません、故に人は何時までも生きたいのかも知れません。
煩悩マルケのマッキー
凡夫此処にあり!!!