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内容の良い会社は対応が素早い!!!

先般、このブログでも書かせて頂きましたが・・・ダメ大企業にダメだしをしてお客様対応を改善するべくクレームを入れたところ(大企業を変えると宣言した項2013年06月03日参照)

所長や販売店社長様、ご担当者様、等々を始め・・・大の大人6名様が・・・頼んだわけでも無いのにお詫びに来て頂けました。そして早急に改善のツールや対応を改善して頂くお約束が頂けました。

改善策の依頼はしたが・・・高給取り6名のお詫びの為の時間の人件費たるや???もったいない

ふと・・・思い・・・問題(お客様を不快にした事)を起こした大企業だけではなく・・・私の知らないところでお客様が直接商品選び等で直接出向き不快な思いをされているのでは?との心配から、弊社の取引の深い現在の所問題を起こしては居ませんが大企業4社に問題企業と同様の改善申し入れを念の為にしました。

お客様が私の知らないところで・・・不快な対応やぞんざいな扱いを受けていたとしたら私としてはとても申し訳なく心が張り裂ける思いです。

そんな不幸な可能性の芽を起きる前に改善すべく・・・問題大企業にクレームを入れた同日に担当者に来て頂き心からお願いをしました。

昨日・・・さすがに日頃からヒューマンな優良大企業から改善策の案が届き、そして本日その大企業が考える改善策が届きました。問題発生から6営業日です。大企業は普通は遅いのが当たり前です。

大型タンカーは向きを変えるだけで2キロも走るがごとく・・・企業も大きくなればなるほど決定が遅いし対応がぬるい傾向に有るのが当たり前です。

しかし、この大企業の対応は見事です。

それぞれの大企業の改善案が出そろった所で弊社独自のお客様目線での改善策を加味してお客様にご案内したいと思います。

さて、さて・・・

後の企業の対応や如何に???

武士の一分(いちぶん)のはるか上を行く”ゴミ”の一文を貫き通したいと思います。

注;武士の一分(「一分」とは、「それ以上は譲ることの できない名誉。一身の面目」(『明鏡国語辞典』)のこと。)

”映画武士の一分:山田洋次監督の藤沢周平時代劇映画化三部作の最後を飾るヒューマンドラマ。主演に木村○哉を迎え、幕末に生きる武士の名誉と夫婦のきずなを描く。日本を代表とする実力派俳優が勢ぞろいする。(主役が完全に脇役に食われていた)「武士の一分」とは、侍が命をかけて守らなければならない名誉や面目の意味。そのタイトルが指し示す人間ドラマは、観るものの心を揺さぶる感動巨編。”・・・と云う事らしいが・・

私は鼻についた!!!浅すぎて浅すぎて・・・何食べても同じ味のするファミレスの味がした。

マスゴミの評判たるや如何にいい加減か?金で作り上げた評判!!!

クソだ!!!

さて、さて・・・ずうたいだけ大きいだけのクソ会社(注:会社に所属する個人、個人1人1人はとても良い人ばかり)か?超優良企業か???あと何日すれば?解るかな???楽しみ、楽しみ

企業哲学が試されて居ます。クソか黄金か???

まぁ〜〜〜その価値は天と地ほど違うけど・・・数メートル離れれば同じ色だから浅い思考の人には判別不能?(笑)