マスク大量に仕入れました(笑)
新型インフルエンザ対策と致しまして・・・・
マスクを大量に仕入れました。
一般的なサージカルマスク(医療用)やウイルス対応のN95マスク
合わせて・・・約1000枚も仕入れちゃいました(笑)
弊社みたいな小企業で1000枚?ですから・・・
それでもキチンと計算すると間違い無く足りません!
もちろん、全身防護服やゴーグル、消毒薬なども備蓄しています。
新型インフルエンザがパンデミックを起こした場合は・・・・
私の対象としている新型インフルエンザは現在のメキシコの豚インフルエンザ(H1N1)ではありません。
もちろん、この豚インフルエンザも感染を繰り返すことにより1918年のスペイン風邪(H1N1)の様にドンドン毒性が増していき4000万人も死亡する結果となる過去の事例もありますので、安易に油断は出来ません。
現在の人口でこのスペイン風邪の毒性でパンデミックを起こすと・・・????z?全世界で推定1億人くらいがお亡くなりになる可能性さえあります。
豚ではなく新型の鳥インフルエンザ(H5N1)が恐ろしいのです。その毒性は比べものにならないほど猛毒です。まだ、この強毒性の新型インフルエンザは東南アジアのほんの一部の所にしか発生をしていませんが・・・・これが何時?拡散、爆発するか???
現在の鳥インフルエンザ(H5N1)の致死率は60%です。この鳥インフルエンザが人人感染を可能とする新型鳥インフルエンザに突然変異を起こした場合、ウイルスの専門家は毒性は下がると予想をしていますが・・・今の豚ほど下がるとは到底思えません。
一つの新型インフルエンザが発生してパンデミックを起こして半年ごとの拡大、部分収束を繰り返し、ワクチンなどが行き渡りそして収束するまでおおよそ2年とも云われて居ます。
私達はこの2年間を、制約はあれどもキチンとお仕事をして暮らさなければなりません。
近未来に向けてのリスク・・・・・大変な時代に私達は生きなくてはなりません。
キッチリ勉強して・・・皆様も正しい”知識のワクチン”を事前に獲得しましょう。
マスコミ的な知識や政府公報の知識にはバイアス(或る意図の偏向)がかかっています。私達はウイルス学的なそして歴史の事実を客観的に学ばなくてはなりません。
私は今、以前のブログで紹介した事のある”奇跡のりんご”の著者”木村秋則さん”と同じ思いで居ます。
http://www.gentosha.co.jp/search/book.php?ID=101775
皆様にも是非ご一読をお勧め致します。
まさに・・・・・”ノアの方舟”
インテリジェンスあふれる皆様には人類の未来予測を実感して頂けると確信をして居ます。