恐ろしき、クズの民なり、日本人・・未来破壊の、9人のクズ
ちまたでは次なる首相候補のニュースで、にぎにぎしいが、「日本国の持続性」について語る政治屋は1人も居ない。ふー・・命の次に大事なお金!お金の入りと出を正しく(入り>出)しなければ少子高齢化確実!1000年に1度の大地震遭遇時代のド真ん中、地球沸騰化確実大災害多発!金利上昇時代突入で天文学的に積み上げた借金▼1450兆円の利払い増!等々で今後”出”が爆増する事が確実の日本の持続性などあり得ない。
政治家の1丁目1番地どころか人としての1丁目一番地すら語る事が出来ないアホーがぞろぞろ9人も雁首並べての大嘘つき大会になっている。ふー
「持続性無視=国民(貴方の人生)の未来の事などどうでも良い」と考えている9人である。ふー
大地震が政府みずから7〜8割の確率で到来すると云って居るのにインフラの安全性は全くの放置!!!日本全国の上下水道管をすべて耐震配管に更新するための総費用は、概算で下記となる。
上下水道インフラの状況
日本の上下水道管の老朽化は深刻な問題で、多くの都市で管路が耐用年数を超えている状況にある。これらを耐震仕様の新しい管に交換することは、莫大な費用がかかる。
耐震配管のコスト
耐震性のある上下水道管を設置する費用は、1メートルあたり数万円から数十万円の幅があり。地域や地形、既存のインフラの状況によってコストは変わる。一般的には下記とされている。
水道管の更新費用:1メートルあたり約5万〜10万円
下水道管の更新費用:1メートルあたり10万〜30万円
日本の上下水道網の規模
水道管の総延長は約65万キロメートル、下水道管は約46万キロメートルです。
概算総費用
耐震配管にする場合、単純に平均的な更新費用を元に計算すると、以下のような結果になります。
水道管 :65万km × 5万〜10万円/m = 32.5兆〜65兆円
下水道管:46万km × 10万〜30万円/m = 46兆〜138兆円
合計
全ての上下水道管を新規に耐震配管にするには、約78.5兆円〜203兆円の費用が必要と推定。
現在の上水道管の耐震化率が40.7%、下水管の耐震化率が52%ですから上記費用は下記となります。
上水道管:19.27兆円〜38.55兆円
下水道管:22.08兆円〜66.24兆円
上下配管合計で41.35兆円〜104.79兆円 ・・平均で約70兆円程度に費用が掛かる事になる。
日本政府の無駄遣いは留まる事が無い!ロシアのウクライナ侵攻に伴い始まったガソリンや電気第の補助金が約2.5年間累計11.1兆円にもなった。大阪アホ博の総費用は会場建設費や日本政府館建設なども含め、万博関連費用は総額約13兆円、大阪の博打場に公費の初期投資額は総額約1兆2700億円の税金投入、年間5兆円も利益を上げている企業に3500億円の補助金等々、数えだしたらキリがない程に山ほどジャブジャブバラマキをしているなら・・
1000年に1度の大地震遭遇時代における日本のレジリエンス(回復力)力を養う為の一番優先順位は・・被害を受けないインフラ整備である。地震後インフラがズタズタなら復活迄の時間は途方もなくかかる事になる日本土木学会が南海トラフ巨大地震が発生すると、短期的には220兆円、地震発生から20年間の経済的な被害が最悪の場合、1410兆円に達するという推計を発表した!
この大損失のお金をどこから工面するかはとてつもなく大事な事だが・・首相候補9人は誰一人この事に言及はしないし、マスゴミも一言も質問をしない(こいつらズブズブの越後谷と悪代官の関係)
日本人程正しい優先順位が選択できない脳弱・知弱・情弱・ド性悪の国民は世界を見渡しても存在しないと悲しくなる。ふー
★アホノ民、大衰退の、今の今・・やがて破壊の、デストピアかな 大衰退の次はどんな言葉?
★多発する、大災害の、起きた後・・放置するほか、打つ手無しかな 自業自得のなんまいだぶ
★無い袖を、無理に振るなり、破綻国・・その後確実、植民地かな 日本は欧米中の植民地化する