人生の一番大事な事は健康!ちゃんと解って居ますか?
貴方は健康に留意して日々暮らして見えるでしょうかね???自信が有りますか???一番なりたくない病気!@ガン A認知症 B糖尿病(血管破壊病)・・この3つは、3人に2人が発病するかどうかは、すでに約20年前の健康と思える時に決まっています。貴方はこの事実をチャンと知って居ますか?
ボケる人、認知症になる人は・・すでに40代で決定済み、同様にガンに成る人も40代決定済み、後は発症までの15〜20年間のカウントダウンが有るのみ!・・それは貴方かもね!
認知症(443万人)とその前段階の軽度認知症(558万人)の人は国内で1000万人を超え、今後さらに増加する・・2050年には1217万人の予測だが、さらにこの数は増える可能性が大
認知症は「不機嫌」から始まる、なんだかイライラすることが多くなった。スーパーやコンビニのレジで、少し焦ってしまうことがある。睡眠時間が短くなり、眠りが浅くなったなぁ〜。最近そんなふうに感じているなら、あなたの脳で、認知症のリスクが急速に高まっている。
ストレスを感じやすい人ほど、認知症を引き起こす脳内の老廃物『アミロイド』が増えやすい
先進国(OECD加盟国)の認知症平均は1000人あたり14.8人、日本人のうち認知症患者が占める割合は、1000人あたり23.3人(平均の1.57倍)と、じつは世界で最も多い。いくら日本が高齢化大国とはいえ、あまりに多すぎる。同様にガンも先進国では日本ダケが増え続けている。根っこ(罹患環境)は同じである。
オレキシンは『ストレスホルモン』とも呼ばれ、ストレスを感じたり、夜にしっかり眠れなかったりすると増える。アルツハイマー型認知症の患者の脳内でも増えている
睡眠時間を見ると、OECD平均が8時間25分なのに対し、日本人は7時間22分で加盟国最短。この時間は良く眠る子供を含む平均だから大人はマイナス1時間程度と推定される。日本人は世界一ストレスを感じやすく、世界一寝不足で、そして世界一ボケやすい国民である。
日本人には、不安を感じやすくなる遺伝子「S型遺伝子」を持つ人が特に多く、その割合は80%を超える。一方アメリカ人は45%、南アフリカ人は28%しか「S型遺伝子」
覚醒作用をもつオレキシンが脳の中で増えると、不機嫌になったり、怒りっぽくなったり、寝つきが悪くなったりする。それはもともと、オレキシンが「敵と戦うため」の脳内物質である。
大谷翔平は「毎日10時間寝る」⇒戦闘ホルモンオレキシンの削減⇒ハイパフォーマンスの実現。
多くの日本人は「オレキシン中毒のような状態」
最も重要なのは「夜にしっかりと眠り、脳を休ませること」人間は、朝に日光を浴びてから約15時間後に眠くなるようになっていて、これを概日リズム。
寝る3時間前になったら、スマホとパソコンは厳禁
目が覚めたら、朝の光を浴びることも欠かしてはいけない。日光は、オレキシンと反対に脳の興奮やイライラを抑え、睡眠を助ける働きをもつ、脳内物質のセロトニンを増やしてくれる。
「セロトニンは分泌されてから十数時間ほど経つとメラトニンという物質に変わり、オレキシンの効果を抑えてくれる。昼間、しっかりと日光を浴びることで、夜に寝つきがよくなる」
アミロイドは寝ているあいだに文字通り「洗い流される」「人間の脳は、脳脊髄液という液体に浸かった状態で守られています。近年、この脳脊髄液が脳の中を循環し、老廃物を本当に洗い流す。
AB型が認知症になりやすい理由⇒人間の疾患を引き起こす要因は主に2つ。「日々の生活習慣」と「生まれつき認知症になりやすい要素」を持っている人。
その代表例が血液型だ。日本人の約10%はAB型だが、実はほかの血液型と比べて認知症の発症率が高く、とくにO型と比較するとそのリスクは80%も跳ね上がる。これまで1万人の認知症患者を診察してきた認知症専門医の稲葉泉氏が、メカニズムを解説する。
「AB型の人は白血球の中でも、免疫機能に大きく関わるリンパ球が少ない傾向があります。白血球の働きと自律神経には密接な関係があり、リンパ球が少ないと自律神経のバランスが崩れやすい。結果的に体の酸化が進んで病気にかかりやすくなると考えられ、免疫機能が高いO型の人より認知症リスクも高い」
「右利きのほうが左利きより認知症になりやすい」左利きの人は日常生活でも右手を使わざるを得ないため、脳全体が満遍なく刺激されて認知症になりにくい。
「目や耳が悪い人も認知症になりやすい」「小麦に含まれているグルテンは体内で炎症を引き起こし、認知症の原因物質のアミロイドβの貯留を促すため、ごはん派よりもパン派のほうがハイリスク」
ペットを飼っていない人を1とすると、ネコの飼い主の認知症リスクは0.98、イヌの飼い主は0.6で、ネコ派よりイヌ派のほうが低リスク。毎日の散歩が運動する習慣やほかの飼い主との触れ合いの機会を生み、認知症リスクを低減させる。
2017年に発表されたカナダの研究によると、自宅が大きな幹線道路から近い人は離れている人と比べて、発症率が最大7%高い!「大きな道路沿いは大気汚染が進むため、呼吸不全を起こしやすい。それによって血中の酸素濃度が下がり、アルツハイマー型認知症の原因になるリン酸化タウタンパクが体内に溜まる」
世界最高のストレス国家、世界最高のイライラ遺伝子を持つ民族、世界最高のド性悪社会を構築してしまった日本人、世界最高の商業主義の影響を色濃く受け搾取の苦痛にあえぐ民族!それが日本人であうる。
故に・・・世界最高の認知症大国になる事は間違いない事の様である。ふー
★ボケ増えて、少子高齢、借金の・爆増不可避、放置有るのみ ボケ老人がウヨウヨ放置される国