スーパー台風はスパコンシュミレーションでは最大風速は75m
本日は弊社WEBセミナーリアリティー防災にご参加頂きまして、心より御礼申し上げます。本日の真なる学びが貴方の人生に価値をもたらさん事を心よりご祈念申し上げます。さて、来月の学びは「地球沸騰化」です。この地球沸騰化の真実を共に学び抜きましょう。
本日のセミナーの予習動画でもお知らせした様に2023年5月から温暖化、は沸騰化へとモードを激変しています。日本のマスゴミはこの恐怖の事実(臨界点越え)の詳細を一切伝えません。現在の3時間降水量150mm以上、日降水量300mm以上などの強い雨の頻度は、1980年頃と比較して約2倍に増加
日本に来るスーパー台風はスパコンシュミレーションでは最大風速は75メートル。伊勢湾台風に比べおよそ20メートル強くなる結果が出た。これはあらゆる建物の窓ガラスは全部吹っ飛び、風に舞い上げられた多くの車が群れた小型飛行機の様に空をビュンビュン飛ぶ光景となる(2024/8/28の台風10号で発生した竜巻で同じ光景となった)
日本の下水道等の排水能力は1時間当たり50o、一級河川の堤防等の洪水防止基準は24時間雨量300oとなっています。これを超えれば内水反乱(下水が噴き出し道路や家が浸水)や堤防決壊等の大洪水は起きて当然の現象です。
さらに「気温と海水温のピークにはズレがあり、海水温が最も高くなるのは9月」9月は歴史上ヤバイ月である。
一般的に、9月以降は偏西風が南下することによって台風が近畿や関東を直撃する傾向が高まる。台風10号(2024/8/28上陸時の中心気圧は940hPa⇒過去5番目の低さ)を超える「殺人メガ台風」が次々と日本列島を襲う、そんな悪夢が、現実となる。「今までの台風のイメージで備えていてはダメ」今までの防災上のインフラが全く役立たない激変ニューノーマル時代に突入した。
日本近海の海水温は4〜6℃程度と過去最高に高くなり、その海水の高温化は海の深い所まで温まってしまって居るので台風が日本の南方で出来てその渦巻の強風が海水を拡販しても冷たい海水が上迄上がってこれなくて台風の勢力低下が起きない。
過去最大の被害を出した1959年(昭和34年)9月26日夕刻に紀伊半島先端に上陸した台風15号(伊勢湾台風)上陸時の中心気圧も我が国観測史上3番目 (929.6hPa)伊良湖(愛知県渥美町)で最大風速45.4m/s(最大瞬間風速55.3m/s)、名古屋で37.0m/s(同45.7m/s)を観測する事によって、大被害。さらに3.89mの高潮が発生した。
台風災害としては明治以降最多の死者4,697名、行方不明者401名、負傷者38,921名、住家全壊40,838棟、半壊113,052棟床上浸水157,858棟、床下浸水205,753棟など及ぶ大被害を出した。
さらに史上最強の台風は1934年の9月21日に高知県室戸岬西方に上陸した室戸台風(陸上での観測最低気圧911.9hpa,風速が60m/sを記録。被害の最大原因は高潮で、高潮の高さは須崎港で4m、吉良川で6〜7m、室戸付近で12〜13m(公式記録としては残って居ない)に達した・死者3,036人,住家流失全半壊92,323戸)で,中心気圧や強風圏の広さなどからエネルギー規模が伊勢湾台風(観測最低気圧929.5hpa)の2倍近くと推定される。
両台風から65〜70年経過して地球沸騰化により過去最高台風の激烈化の更新も当然あり得る月の9月と10月を迎える事になる。最低気圧も900hpaを下回り最大風速も過去最高の70〜80m/sなんて事も当然の事として起きる事になる。以下スーパー台風の詳細
https://www.nhk.or.jp/bousai/articles/31289/
地球沸騰化とはとてつも無く恐ろし事である。ICE車による無駄移動など持ってのほか!である。マルチあほぉ〜うぇ〜なんて言って居る場合では無い!!!「まさか」と云う言葉と共に人生を破壊されるのは"運"のみである。
★沸騰化、地獄の門を、開け放し・もう元には、2度と帰れず 脳弱日本人が気付きし時には遅し