小細胞肺がんの5年生存率は11.6%⇒肺がんは脳転移する
貴方は「健康と安全」が何よりも大事だと真に認識は出来て居るでしょうかね???絶対に罹患したくない病気、ガンと痴呆症と糖尿病(血管破壊病)
日本人の男性の3人に2人がガンに罹患し、女性の2人に1人がガンに罹患する、ガン細胞が出す悪液質がとてつもない体力と免疫力を奪う・・日本社会にはこのガン細胞に相当する人間が山ほど居る。
ICE車が出すPM2.5等の大気汚染物質と発がんの関係性は確実なエビデンスがあるが、日本のマスゴミも政治屋も全くスルーである。恐ろしい程の発がん性がICE車の排気ガスにはある。
PM2.5が1㎥当たり2mg増えると肺がんの罹患率は73%増、乳がんは50%増、膀胱がんは50%増、前立腺がんは41%増、すい臓がんは20%増と云う遅し過ぎる危険性がある。台湾の調査では肺がんの3人に2人はタバコを吸わない人が罹患している。
そして肺がんは、日本のがん死因の1位で、年間約7万6千人に死をもたらす難治性がんの一つ。早期で発見されても半数近くが術後に再発する。肺がんの5年生存率は、1993〜1996年に診断された患者さんでは22.5%であったのに対し、2009〜2011年に診断された患者さんは34.9%
2020年現在、肺がんの5年生存率は、非小細胞肺がんが47.7%、小細胞肺がんが11.6%・・どちらのガンになるかは運次第
人間を4.5倍も肺がんにするたばこ、それを推進する自民党の大量の議員、タバコ議連(238名)なんて恐ろしい組織を日本人は延々と支持をしている。以下たばこ議連の詳細
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%81%93%E8%AD%B0%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%9B%9F
日本人は脳弱、知弱、情弱、幼稚のド性悪で有る事は断言しても全く、その通りだと私は感じている。目の前の政党・維新系の兵庫県の斎藤元彦知事のパワハラやおねだりなどの疑惑を内部告発した大問題でも居座る政治屋!を選んだ兵庫県民に責任の100%は存在する。
モリカケ問題の高級官僚と全く同質「赤木ファイル」には、改ざんに関する財務省の佐川宣寿(のぶひさ)理財局長(当時)の「直接の指示」が記されていた。平気で嘘を吐きとおす強烈な意思。
さらに、今回の国政の政権与党リーダー選びも兵庫県民の失敗と同様に間違いなく失敗をする可能性が高いと心配をしている。
クズ政治屋を日本がアメリカと比して過去20年間で1/6の国力、民力(アメリカ3倍、日本は1/2迄低下)を下げる糞政治をしていても平気で選び続けている愚民集団である。それが圧倒的多数の日本人の本質!
日本人の次のリーダーに一番人気の小僧は2019年9月、福島第一原発事故で発生した除染廃棄物の最終処分場の見通しについて具体案を尋ねられた際、
「私の中で30年後を考えた時に、30年後の自分は何歳かなと発災直後から考えていました。だからこそ私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います」
と回答。「何を言ってるのかわからない」⇒「小僧構文」と揶揄。これを聞いた知者はアングリである。
「これまで政治的な実績は何もなく、単なる受け狙いで環境問題を『セクシー』に解決すると、世界に向けて発言。世界のリーダーは意味不明とアングリ!言っていることが支離滅裂
信念も無く中身スカスカ人間だから討論会でのディベートは無理。まともなコミュニケーションが成立しない人
中身も外見も小僧以下のボンボン氏がポピュリズムで選ばれれば、アメリカ、ロシア、中国は大歓迎。何も知らない幼稚な小僧が首相でいるうちに、もっとむしり取ってやろうと標的にされる!ディベート大得意のトランプには100%コケにされる事は間違いない!
憲法改正について発言、幼稚な小僧が首相になったら、今の腐り果てた与党が憲法に手をつけると、取り返しのつかないことになるのは目に見えている。
私も数年前に不思議なご縁でこの小僧氏の講演を聴いたが・・中身全く何もなしのスカスカ・・
★衰退の、総括無しの、日本人・・延々続く、衰退連鎖 飢餓時代が到来した時はすでに遅し