先端BEVは1馬力当たり7000〜8000円程度が普通
日本のマスゴミは正しい情報を出さない!日本人はとてつもなく情報社会の中で情弱となっている。その情弱・脳弱・思考停止がバカリーダーを延々と選び続け、日本はとてつもない衰退をして行っている。
★中国の電気自動車(EV)市場の急速な拡大と、世界各地の普及率を比較しながら、日本やドイツの自動車メーカーの内燃機関車(ガソリン車=ICE車)の致命的な競争力低下に直面している
2024年7月、中国市場におけるEVの普及率が初めて50%を超え、51.0%という驚異的な数値(2021年の14.8%)欧州では同じ時期に約25%の普及率!
中国市場では、特にBYDが市場を牽引し7月の販売ランキングでは、トップ20車種のうち、BYDが半数以上の多数を占める
日本の自動車メーカーは中国市場で衰退。日本メーカーは大幅値引き(2〜4割)をしても減退。ホンダは販売台数が前年同月比で▼42.3%減少し、トヨタや日産もそれぞれ▼7%および▼21.3%の減少を記録。これに対して、BYDは前年同月比で+36%の成長を遂げており、中国市場での日本メーカーのシェアが急速に低下中。
高級車セグメントでも、中国のファーウェーやBYDがドイツの主要メーカーを凌駕。ファーウェーのフラッグシップSUV「AITO M9」は、メルセデスマイバッハ(3000〜4200万円)と同等の快適性を持ち日本円で「AITO M9」は、1000万円級の高級車ながら、4ヶ月連続でトップの販売台数を記録
BYDとメルセデスベンツの合弁会社、騰勢汽車(Denza、デンツァ)新モデルの『Z9GT』と『Z9』。価格帯は33万9800元(約695万円)から41万9800元(約859万円)同等の高性能激安スペックの新車が中国では多数(10車以上)発売されている。
日本人の誇り、クラウン、メーカー希望小売価格7,300,000円(税込)〜8,300,000円(税込)オプション無しと同等の価格である。クラウンのシステム最高出力、245ps、0-100km/h加速は9秒台・最小回転半径(5.7m)・ととてつもなく見劣りする低性能。中国の最新のBEVの価格は同じで1/4〜1/5程度の性能やスペックしかない。メーカーHpの宣伝もスペックはわざと判らなくしている悲しすぎる哀れな状態である。
Denza、Z9GTは、3モーターの協調により約1000hpを発揮し、ベンツSクラスと同等のフルサイズセダンでもポルシェ並みの0-100km/h加速は3秒台を実現。また、飛び出してきた鹿の回避を想定したムース(エルク)テストで93.6km/h(過去最高は85km)ポルシェ、マクラーレン、フェラーリより上、の新記録を樹立し、140km/hの高速走行中にタイヤが外れても、3輪で安定走行可!
性能ではムース(エルク)テスト70km台しか出せない日本車などすでに論外に追いやられている事も確実な事!5000万円〜1億円のフェラーリやマクラーレンより中国製のBEVの800万円の豪華な高性能ADAS付き!フル装備のフルサイズセダンが俊敏、しかも街中の取り回しはコンパクトカー並み、回転半径5m以下!と云う恐ろしい事が起きている。
今後、BEVは1馬力当たり7000〜8000円程度が普通となり、価格は下がり続ける事になる。もちろんICE車と比してさらに高性能になりつつも価格は安くなり続ける事も確実な近々未来(2025〜2026年)
現状のフルサイズセダンや大型SUVから小型化をしてさらに価格を下げる事(VWゴルフ程度の大きさで200馬力・AI自動運転機能付き価格150〜200万円も当然あり得る)も当然の経営戦略である。AI⇒AGI⇒ASIも爆速で成長する事も間違いない!AIロボタクシーや移動のインフラ化も加速度がつく!
今後も中国市場でのEVシェアはさらに拡大し、特にBYDやファーウェーなどの中国メーカーが中国市場を支配していく可能性が高い。そして、それは世界へ広がる事も防ぎようが無い!真っ先に北米を除く日本車の海外市場が浸食される事になるだろう。
日本は仮想敵国中国に一番依存(83年前の米国と同じ)して経済を成立させている関係上、中国車に対しての欧州や米国の様に関税等の防御策が講じられない。もし関税でもかければ報復制裁で日本経済は壊滅的になる。
★息の根が、まもなく止まる、クルマ屋の・・マルチパッツンうぇ〜、消滅の危機
★勘違い、第一原理、その凄さ・・日本人のみ、浦島太郎 根っこが間違って居ると何してもダメ
★アホ政治、ぶっ壊したは、日本国・・極悪与党、延々生き延び
それを許すどころか大応援のド性悪国民の国、それが日本人の本性・・未来など有ろうはずが無い!