日本の未来は超過酷は決定事項⇒さらに過酷に導く政治屋を日本人は大好きである。ふー
貴方の人生の過酷度=政治屋の質・・・この大原則を貴方は理解して居ますか!!!
最新版の発表によると、2022年の日本国内のエネルギー自給率自体は原発の稼働日数の減少により昨年度に比べて0.7ポイント減の12.6%となったとの事。たったの12.6%・・今後大幅な円安の可能性が大であり、日本は今後世界に売るものも無くなりそうなオワコン産業ばかりの国になってしまった。
そうなるとエネルギーも食料も爆上がりの物価高とならざるを得ない!
2022年の世界主要国の再生エネルギー比率は・・下記となっている。「再エネ+蓄電システム+スマートグリッド(BEV)及びMaaSの普及」は地球沸騰化時代の時代の要請(全うな正解)である⇒この時代の流れに抵抗しているのが電力村と自動車村の我欲搾取連合の結託である。
デンマーク84%
ドイツ・・45%・・・・地震が殆ど無いドイツでも原発廃止の国民投票で原発ゼロを実現
英国・・・44%
中国・・・31%・・・⇒中国は2023年末現在50.4%にまで再エネが増加した⇒1年で62%増
フランス・26%
インド・・23%
アメリカ・23%
日本・・・22%・・・経産省中心の電力村(原発村)の強烈な反対にあい伸びていない
国際エネルギー機関(IEA)によると、2022年の中国の太陽光発電設備容量は世界1位の約4億1400万キロワット(日本型原発414基分相当)で世界の35%を占め、欧州連合(EU)諸国合計の約2倍、日本の約5倍に上る!あの中国でさえ出来るのになぜか、日本は出来ないとされている。
地球は地球沸騰化不可避である事は間違いない事である。人類の滅亡はもう確実的な事となり、それまでの期間をどれだけ長くするかが今の一大テーマである。早ければ貴方の孫は過酷を通り越して生を全うできない可能性さえ有り得る。
★ドイツ出来、中国出来て、日本だけ・・なぜか出来ぬは、村の優先