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中国テックの軍門に下るしか生きる道が無いと判断かも?

★トヨタはテンセントとAIやクラウド、ビッグデータなど3分野で協力し、2024年中に共同開発したサービスなどを搭載した車両を投入と発表されたが・・深層、真相は???

トヨタ自動車が2018年、鳴り物入りで立ち上げた(ボンボン4世がこれで成功すればトヨタ本体の社長の花道になると親は考えた可能性が大)ソフトウエア開発子会社が絶不調かもね、ウーブン・プラネット・ホールディングス(HD)は、従来のトヨタ流の開発とは一線を画し、オープンイノベーション“活性化”の発信地にするとの触れ込みでスタートしたが、絶不調、トヨタはしびれを切らして、社名をウーブントヨタと改名してトヨタ幹部を送り込んだ。

2018年より始め現在2,212名(2024年1月時点)の超優秀?とされる人員でトヨタは自社でも車載基盤ソフト(OS)「アリーン」の開発を進めているが現在鳴かず飛ばず!⇒中国テックの軍門に下るしか生きる道が無いと判断かも?

シャオミなどはゼロからたった3年で素材からソフトからギガキャストの車本体から爆速で最新の2024年型のポルシェタイカンさえ凌ぐシャオミSU7が開発出来るのに・・トヨタのボンボン4世は・・6年も経っても親から見捨てられるほど低調

参考図書:トヨトミの世襲 小説・・梶山三郎著

★日産自動車も中国ネット大手の百度(バイドゥ)と協業

★ホンダも車載ディスプレーで華為技術(ファーウェイ)と連携⇒ソニーとの提携はどうなった?

協力とか協業とか連携と云う言葉の使いは・・日本の忖度マスゴミの言葉選びで・・実は中国テック企業の軍門に下る(法外な値段を吹っ掛けられても買うから売ってと懇願かもね?)しか中国では生き残る道が無いと云うのが正確な判断と推定される。

世界最大自動車マーケット中国で、日本勢の地盤沈下加速。中国汽車工業協会によると、中国メーカーのシェアは2020年の38%から2023年に56%(47%増)、日本メーカーは23%から14%(▼40%減)まで減⇒たった3年での激変である。

新車の開発期間はかつて3〜5年間だったが、中国勢は2年程度に縮めて次々と投入する。開発力で劣勢の日本勢は、圧倒的な大差でBEVでは単独で対抗不可能⇒最近ではPHEVやHVでも日本車は劣る。

スマートフォン大手の小米(シャオミ)は2024年3月末に、EV「SU7」を発売。車から家電を操作したり、スマホから車の一部機能を操作したりできるなど、「走るスマホ」を実現。テスラさえ遥かに凌駕している性能とコスパ!

今の今約40〜50社の中国新興ビークルメーカーが過酷なレッドオーシャンで鍛えに鍛えられて10社くらいに淘汰されるであろう、そしてその10社の超越力はとてつもない新芽となり爆速で世界に普及する事もまた確実な近未来である。

今は苦しみ抜いているテスラも・・ロボタクシー事業化(無人ウーバー化)へ一気に舵を切りBEVのインフラ化(公共交通機関コストと同等〜移動の宣伝媒体としての無料化)も爆速で進む事も間違いない。地球沸騰化不可避の時代、ガン爆増低年齢化の時代には避けては通れない近々近未来である。

★技術無し、プライド無しの、根性無し・チンタラモード、日本まん延

★キョロキョロと、忖度ばかり、身に付いて・パッション無しの、生きる術(すべ)かな

★毒を撒く、地球汚染の、元凶を・風向き変わり、敵視の未来  ICE車は人類の敵となる近未来

★人劣化、EQ力の、消滅や・犬に癒され、やっと生き延び 犬猫に哀れみをかけられ、すがる日本人