住まい探しの場所も時代変化に合わせてすべし!!
もはや日本も終身雇用制は完全に終わったと見て良いだろう!、勤務先に通勤しやすいと云う理由で土地を探す事の重要性は確実にその意味を失いつつある可能性がとても高い!
離職率の定義⇒「新卒入社(大卒)の人が3年以内に離職した割合」
離職率の高い業界ランキングTOP5(大卒編)
1位:飲食サービス業界・宿泊業界…離職率50.4%
2位:娯楽業界・生活関連サービス業界…離職率46.6%
3位:教育・学習支援業界…離職率45.9%
4位:医療福祉業界…離職率39.0%
5位:小売業界…離職率37.4%
離職率が「低い」業界ランキング
1位:電気・ガス・熱供給・水道業:離職率11.1%
2位:鉱業・採石業・砂利採取業:離職率11.5%
3位:製造業:離職率19.0%
4位:金融業・保険業:離職率24.2%
5位:運輸業・郵便業:離職率25.0%
平均勤続年数とは? 日本全体では何年? 平均勤続年数とは、現在会社に在籍している従業員の勤続年数を平均した数字。 国税庁によれば、2019年の平均勤続年数は、男性が13.9年、女性が10.3年、全体で12.4年。
平均20〜65歳迄働くとして45年間÷12年(男女平均)=約4回職場を変わる可能性が大、そして今後ジョブ型経営が世界と同じ様に日本にも導入されれば米国では平均勤続年数 4.3 年ですから約10回程度は勤務先は変化する事になります。実際には日本人は今後食うために元気なうちは働く(75歳労働)なんて事になる可能性が高い。さらに職場更新回数は増える。
残念ながらAI時代であり、モノからコトへ、そしてトキへ急速に価値が移行して、ハードからソフトへの移行も当たり前になっている今の今・・普通の人が職に就く事は今後さらに難しい事に成らざるを得ない近未来でもある。貴方自身の価値を時代に合わせてドンドンアップデートし続けなければ職に在りつけない時代でもある。
★価値あげる、スキルを得るは、感性の・・・豊か成る事、不可避也けり EQ力が仕事の源泉