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一番大事な事を一番軽んじる民族、気が付いた時は遅い

医食同源・・・昔から言われている原理原則、真理である。貴方も家族を守るために病気なんかにはならないと決意をしている事だろう。しかし、日本の商業主義は・・医療業界・・にも深く、深く、浸潤してしまって居る。

建設業界や自動車業界が意図的老朽化を仕掛けて、顧客が納得しそうな年限が経過すると意図的に不具合や故障や壊れる事が最初から仕込まれている。医療業界も・・正しい医療知識や健康啓発をわざとやらなくて人を病気にして金を儲ける、こんな事が当たり前に行われている。まさに先進国では死亡率3位前後の”医原病”である。貴方も医原病とググって見て欲しい、恐ろしき真実が確認できる。

「日本人の三大死因」 1位、ガン 2位、心臓病 3位、老衰 (同率3位、医原病)心疾患リスクを高めるものとして、いつも食卓に並ぶ“3つの白い粉”が危険。心臓病の日本で最高の専門医が日本の商業主義に警鐘を鳴らす【心疾患リスクを高める3つの白い粉】⇒同時にガンの原因物質でもある。

1:塩

世界保健機構(WHO)の指標によると、1日分の塩分摂取量の目安は成人で5g未満⇒日本人平均は10g強と、WHO指標の2倍。ラーメン一杯の塩分は種類によって約6g

2:砂糖

WHOのガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」では、一日の摂取量目を「一日の摂取カロリーの5%未満」に抑えるべきだとされている。量で言うと、平均的な成人で25g程度(1個3.3gの角砂糖7.5個分)。代表的なコーラ飲料は100mlあたり炭水化物11.3g。食物繊維はほぼゼロ、500mlのペットボトルサイズなら5倍の56.5g、角砂糖にして約17個分⇒コーラ1本で安全値の2.2倍「糖分の摂り過ぎは生活習慣病を導く肥満や糖尿病⇒血管破壊病」肥満は慢性炎症を確実に増大し寿命を縮める⇒ガンの原因にもなる。

「肝がん危険因子」は「砂糖含有飲料水」⇒最新論文2023年8月8日米国医師会雑誌(JAMA:ジャマ)に掲載

3:小麦粉

「小麦粉の摂り過ぎも健康を害し、心臓病への原因」。「小麦粉など穀物に含まれる炭水化物は肥満や糖尿病を起こし、結果的に心臓の機能を破壊する」そしてグルテンは消化不能で腸内炎症を引き起こす⇒リーキーガッド症候群

★毒食らう、商業主義の、金儲け・・・人体破壊、治して儲け   商業主義=搾取主義