過酷選別の時代へ突入間近
世界で空室率がリーマン並みに大爆増⇒不動産融資の焦げ付き⇒金融機関の融資引き上げ、新規融資厳格化⇒不景気・・・スマホの世界普及率が76%⇒飽和点に達した⇒スマホ減少⇒不景気
不景気⇒合理化⇒余る・・・経済に最悪・・・その暗くて長い曲がりくねった落とし穴だらけのトンネルの入り口が見えてきた。トンネル地図と懐中電灯を用意しろ!!!
日本民族とはとてつもなく異端な民族とつくづく思う。ロジカルシンキングが全く出来ない不思議な頭脳を持つ。原理原則を平気で無視できる不思議な民族!!!当然、総括も反省も信賞必罰も出来ない。
注:ロジカルシンキングとは物事を結論と根拠に分け、その論理的なつながりを捉えながら物事を理解する思考法。日本語では「論理的思考法」
参考図書:「空気」の研究・・・山本七平著
「空気」とは何であろうか。それは非常に強固でほぼ絶対的な支配力を持つ「判断の基準」であり、それに抵抗する者を異端として「抗空気罪」で社会的に葬るほどの力を持つ超能力で有る事は明らかである。
通常「空気」は、人工的操作により作られるモノでは無く、言葉の交換によって、無意識の内に、不作為に、いわば自然発生的に醸成されるから「空気」なのだが、それは、ある種の意図を秘めた作為的な「人工空気」の醸成が不可能だという事では無い。
むしろ権力者は自己に都合が良い「人工空気」を創り上げようと茶坊主を使い忖度させ人々を洗脳する事にまい進して居る。そしてその「人口空気」がバブル現象を起こしてさらに原理原則を無視し、論理を破壊し、ファクトを無視して・・止まらなくなる。
日本人は言葉でいくら説明しても理解しない、理解を拒絶しトコトン確証バイアスに拘り続けて、限界点で痛い目を繰り返し続けてきた民族⇒反省とは無縁の生き物
そして論理的に不整合とダメと結論出した問題も・・「空気」が変容するとなぜか論理とは別にOKとなる不思議な事が多発する民族でもある。
論理破綻、数理破綻を承知で権力者は無謀すぎる決断をして・・・日本国土を破壊し続けてきた歴史が厳然と存在する。日本人とは本当に恐ろしい民族である、恐ろしい「狂」と云うDNAを内在する民族で有ると本当に悲しくなる。
その「狂」と云う負のDNAが目覚めて暴れ出す間隔が約40年毎、そしてそれが2回起きる時(約80年毎)にさらに凶暴になり「狂」が猛烈に暴れ出し手が付けられなくなり多くの死体が腐乱する歴史を繰り返す。
貴方も日本の近代史を400年(40年×10回分)程遡れば容易に理解出来るファクトである。
悲しい事にこの40年毎、80年毎の日本人の負のDNAの大爆発と自然災害サイクルが1000年に1度のの全てドンピシャリ、そして地球の歴史上無かった温暖化のとてつもない脅威がさらに人類600万年の歴史上はじめて私たちを襲うのとんでもない時代の真っただ中を今の今、貴方も私も生きている。
リスクリテラシー感度を高めて・・・それを耐え乗り越える為に今から準備を始めなくてはならない。
”なんちゃない!!!”今できる事を今の今やりきるダケである。耐え乗り越えた後には大チャンスが待っている。準備し乗り越えた者だけの大チャンスである。
★内観の、正しき理解、不可避なり・・生き延び光る、不可欠要素 時代の大波をサーフィンしよう
めっちゃ!!!楽しいぞ!!!身震いでわくわくする!!!