赤の他人の食いまくったうな重5000円の1万杯分(5000万円)の支払いを強制される貴方
早朝はもうすっかり秋めいてきた・・季節は確実に進みつつある、最近は楽しい事、うれしい事が程んど無いので、何とかせねばと楽しいことを企画しようと思うのだが・重要な仕事以外・楽しみなどと云う個人的な目的で巷に出るとリスクが大きすぎて家から一歩も出られない。
原理原則違反だらけの日本社会、日本国、日本人・・・借金は借りた人が確実に返済する。当たり前と言えば当たり前
しかし、日本は借りた人は死んでしまい・・その子供達が返済を強要される。自分の親の借金なら返済強制も嫌だけど理解できる。しかし、全く関係のない赤の他人の負け組で死んだ人の莫大な借金返済を強要される・・・そういう国が日本だと・・・貴方は理解出来ていますか?
簡単に云えばド貧乏人の赤の他人の食いまくったうな重5000円の1万杯分(5000万円)を貴方は支払わされると云う事です。これは増税で支払っても、ポピュリズムで増税をしなくて日本国家が破綻をして円が紙切れ(72年前は1/180)になれば・・どちらも同じ事で貴方は人生をかけて支払いを強制される運命です⇒これは100%不変の決定事項です。
それなのに日本の若者は怒る人間が1人も存在しないと云う実に不思議な社会です。ふー
本来なら相続税は即刻100%(借金を許容した世代が負担)にしなければならない国なのですよ!!!死んだら全部没収その金を借金返済に回す⇒後世の人には迷惑を掛けない!これが当たり前の原理原則です。
どうせ取られるならと富裕層の年寄りが1000兆円の預金をガンガン使いまくれば景気も即良くなります。景気が良く成ればGDPも増加し、そして税収も増えるかも?!と思うけど富裕層は賢いから日本では使わない可能性も高いので・・・日本の景気や税収増は良くならない可能性もあり得る。
しかし、このような当たり前の原理原則が日本人は大嫌いで先送りのごまかしをやり続けるでしょう。
OECDの予測では、日本の年平均実質GDP成長率は、2020年から2030年までの期間においては、成長率は0.987%と、過去の実績に比べて、かなり高く予測(アメリカについても同様の傾向が見られるが、日本は顕著)。
日本政府の財政収支試算の見通しは、過去の実績に比べて政府は3.0%成長と超楽観的すぎる前提で運営⇒ほぼ過去にも実現出来なかった3.0%と云う数値を採用。
過去の成長率1995年からの年平均成長率は0.71%からみて、今後の日本が1%成長を継続できるかどうかは、疑問だ。今後は労働人口が減ることを考えると、1%成長は実現無理
内閣府は今後10年程度の財政健全化の見通しなどを含む経済財政見通しを経済財政諮問会議に提示している。「成長実現ケース」は、実質2%・名目3%程度の成長を前提⇒1%でも無理なのにその3倍を前提の計画って???
実質成長率は、「成長実現ケース」では、2026年まではほぼ2%(名目3%)その後も、2%(名目3%)に近い成長率で財政計画が立案されている⇒その場しのぎの恣意的に絵にかいた餅
3%なんて絶対無理、どんなに頑張っても1%が限界、1%成長と日本の現実的な0.5%成長とでは、40年後には2割以上の差、税収や保険料収入の違いは絶大だ。1%成長を前提として収支計画をたて、実際には0.5%成長しかできなければ、1人当たり負担は2割増える。あるいは、1人当たり給付を2割減となる。
これを克服する方法は、爆上げの技術革新と爆上げの労働力率の向上しかありえない。
貴方の気分が悪くなった心の傷にさらに強烈に唐辛子を刷り込んであげよう!!!今の日本にプラスの成長の可能性はかなり、かなり、あり得ない事である。衰退に次ぐ衰退を選択した日本と云う国に・・・成長は無理!!!
強烈な痛みに耐えて貧しさを受け入れる大方針転換をしない限り日本には未来など無い!断言
なぜか?それは原理原則違反をやり続けて居るからである。今後日本円のキャピタルフライトに加速度が付けば・・もう確実にジエンドである。申し訳ないが自ら変われない日本人ではジエンドは確定事項である!
バカ選び、我欲止まらず、大借金・・・糞国民の、糞まみれ也